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みやぞんの極貧幼少期! 明かされる驚愕の6畳6人の食生活とは??

2018/02/28 UPDATE
 
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みやぞんの幼少期

バラエティ番組に引っぱりだこ、今一番売れているお笑いコンビのANZEN漫才・みやざんさん。

『特損ぐるナイ夏グルメ』(日本テレビ系)8月17日放送分で明かされた、みやぞんさん幼少期の極貧生活が話題となっています。

「グルメチキンレース18ゴチにになります!」のコーナーに出演したみやぞんさん。

幼少期には6畳1間に母と姉たち6人で住んでいたそうです。

家計は火の車で、カレーライスの具はジャガイモと玉ネギだけで肉は入っていなかったそうです。

しかも、6人前だというのに使うルーはひとかけのみ。

水っぽい「しゃばしゃばカレー」がみやぞん家のカレーだったようです。

しかし、母を想ってか本当にそう思ったのか、みやぞんさんはこのカレーが大好物で「おいしい」と言いながら食べていたといいます。

そんなみやぞんさんにも特別の日がありました、誕生日にはお母さんが特別に料理を作ってくれたのです。

みやざん家の祝いの定番は「山盛りの茹でたほうれん草」

みやぞんさんの誕生日には特別の料理が作られました。

それが山盛りの茹でたほうれん草だったのです、

みやぞん家ではほうれん草はごちそうで祝い料理の定番となっていました。

そして、高校時代の野球部の試合に際には、上段が白いご飯、下段は山盛りの赤いトマトの弁当を食べていました。

こういった極貧生活を送っていたみやぞんさん。

その反動もあるのか、ブレイクした今でも楽屋で余っている弁当は全て持ち帰るそうです。

(ここで改ページします)

日本の家庭状況

ある調査会社が全国20~60代の男女1,365名に「家庭の経済状況」について調べたところ、
3割以上が「うちは貧困だと思う」と回答したそうです。

3人に一人は貧困を感じながら生活していることが明らかになりました。

物怖じせずに思ったことを言い、嫌味がなく好感度が高いみやぞんさん。

きっと、幼い頃の貧しさが多少なりと影響しているのでしょう。

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