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電気屋さんで値切るテクニックはこれだ!

電気屋さんで値切るテクニックはこれだ! ぜひ、参考にしてみてくださいね!
2018/02/16 UPDATE
 
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電気屋さんと言えば、テレビでも特集されるほど、値切るのが当たり前。



読者さんと、電気屋さんの店員さんとの駆け引きが重要になります



(逆を言えば、電気屋さんの表示価格で買うのは損です!)



そんな、電気屋さんで、値切るための必勝テクニックをまとめてみました

①自分から条件を提示する

電気屋さんに訪れたら、欲しい電化製品に対して

「〇〇(大きさ、メーカーなど)で〇〇円くらいの予算で欲しい」

と電気屋さんに伝える

これが基本的戦略で初頭効果といいます

②平日ではなく、土日に行く

基本的に土日は、当然ながら、来客数も多いです

その為、筆者の知る限り、タイムセールや

平日にはやっていなかったセール価格だったりします

そして、ボーナス時期、連休など人の動きが多い時や

月末や決算時期などで、売り上げが足りてない時

売り上げを上げたい時など、破格の金額になることも

(ここで改ページします)

③端数を切ってもらう

電気屋さんに「端数は嫌いなんだよね」と話すと

売り上げを作りたい担当は

端数を切ってもらうこともできます

34890円だったものを30000円にしてもらった

など、ザラです

④他の店舗のチラシを持っていく

近隣の電気屋さんのチラシを持っていけば

価格の交渉がしやすくなります

(スーパーでもよくありますよね!)

だいたいそのチラシを持っていけば

その店舗と同じ金額かそれ以下に

なることも。

現金価格は他の店舗と同じ金額にしてもらい

ポイント還元で+をつけるなどの方法もあります

(ここで改ページします)

予算を相場より低めの価格でいう

電気屋さんの店員さんは

「予算はどれくらいで考えてますか?」と

絶対聞いてきます

その答えとして、相場に対して

無茶苦茶安い金額を話しましょう

(この際金額相場の勉強は必要ですが・・・)

すると、「その金額では・・・・・〇〇円くらいではいかがですか?」

と、値引き額をだいたいはじき出すことが出来ます

思い切って店長、副店長などの責任者と交渉する

家電売り場の担当でも、お客様の要望に答えられるかわからない場合

店長などの責任者と相談することになるかと思います

すると、買いに行った読者さんと、その電気屋さんの店員さんとの

関係性が作れたのに、対して途中で店長が出てきてしまうと

関係性が振り出しに戻ってしまいます

話を手っ取り早くするために、最初から店長を呼んで

店長に交渉するのが一番いいかもしれません


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