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E-Girlsが11人体制になり感じた事とは?メンバーの涙にファンからも反響が

2018/10/10 UPDATE
 
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E-Girlsメンバーが涙

2011年4月に、本格的なダンスパフォーマンスを展開するガールズ・エンタテインメント・プロジェクトとして始動したE-Girls。


2013年から4年連続で『NHK紅白歌合戦』に出場し、3度のアリーナツアーを成功させるなど、メンバー内でのソロ活動やユニット活動も活発に行われてきました。

そんな中、10月6日にAbemaTV初の冠番組『全力部活!E高』が放送され、メンバーの涙のワケに注目が集まっているようです。

心機一転「E.G.family」となったE-Girls

DreamのAya、Ami、Shizuka、HappinessのMIYUUと川本璃、Flowerの藤井萩花、重留真波、中島美央の計8人が離脱して11人体制で新たに「E.G.family」として活動していくことになったグループ。

10月6日放送の初回2時間SPでは、11人として新たなスタートをきった新生E-girlsへの思いをメンバーそれぞれが明かしました。

(ここで改ページします)

メンバーの想い

メンバーからは、
・「一人ひとりをちゃんと見れるようになったのが今の強み。上辺だけじゃないグループになっていってる(夏恋)」
・「精神的にも肉体的にも11人になってから凄い色々あったけど、最終的には“自分達はE-girlsだから”という気持ちと辛いことも楽しくやれる力。(楓)」
・「大事な仲間がいっぱいいなくなったし、増えたり減ったり…こんな色んな経験してるグループあんまりないのかな(YURINO)」
など、YURINOにいたっては感極まり涙する場面もありました。

YURINOの涙でもらい泣きするするファンも

放送を見たファンからは、
・「YURINOちゃんの涙にはやられた、、 このメンバーが集まれた事も奇跡だもんね」
・「BBQ部YURINOのコメントがもう涙無しでは聞けなかった。 ファンも辛かったけどきっとそれ以上にメンバーのみんなの方が辛かったんだろうな。 」
など11人体制になったメンバーの気持ちを汲む意見が相次ぎました。
メンバー19人で何度も話し合い、それぞれの夢を尊重しあった結果、新体制として活動することを決断したE-Girls。これからその魅力で魅了していってほしいですね

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