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彼氏いない歴=年齢、未経験女性が子宮頸がん検診→強制的にM字開脚させられた結果・・・

2018/04/11 UPDATE
 
21,156 views
  • 初体験

  • 貧弱な上半身(Aカップ未満)、妊婦のように飛び出たお腹とぶよぶよの脚。

    ジャニオタ、アニオタ、声豚、スケオタで彼氏いない歴=年齢と自らを酷評するある女性。

    そんな女性が大学3,4年の頃に母親の勧めもあり子宮頸がん検診を受けるととんでもない事態に!

    検診で強制的にM字開脚させられたその後とは?
  • 修羅場の始まり

  • 「他の人に比べたら大したことないだろうけど私にとっては最大の修羅場」と当時を振り返るある女性。

    大学3,4年生の頃にちょうど子宮頸がんが世間で話題となり娘を心配した母親が「検査をしてきた方がいいのでは?」と言い始めたのが事の発端だったようで、女性としても「ガンだし早期に発見できるなら」と軽い気持ちで自宅から少し離れた総合病院で検診を受けることに。
  • 検査が開始すると…

  • 病院に着き、子宮頸がんの検査を受けたい旨を伝えると、病衣を渡され下着を付けずに着替えるよう言われたため女性はこの指示に素直に従いました。

    そしていざ診察。

    診察室に入り、椅子に座るとまず足を固定され、椅子がぐぐぐっと見る見るうちにあがり背もたれが倒れて寝っ転がる体勢に。

    ここまではよかったのですが…。

    すると次の瞬間!

    脚を固定され乗せていた台が上に持ち上げられ左右に開かれたのです!!

    この流れは子宮がん検診の内容を知っている方からすればごくごく当たり前のことなのですが、検査内容や方法について全く認識していなかった女性は下着も付けず強制的にM字開脚させられたこの状況に大パニック!

    さらに膣口に金属が触れ検査が始まると、状況が飲み込めず我を忘れて「やめてくれ!」と泣き叫びます。

コメント

1
  • 1. まとめいく訪問者
    2018-04-12 20:17:10 [通報]
    いつ見てもアホ記事ばっかり載せてるこいつら、編集者の顔が見たい。
    6
    0
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