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飛田新地の暗黙のルールを破り写真を大量に公開したロシア人のブログが大炎上

飛田新地の暗黙のルールを破り写真を大量に公開したロシア人のブログが大炎上
2018/03/14 UPDATE
 
28,591 views

飛田新地とは・・・

男性なら一度は聞いたことがあるであろう

『飛田新地』

大正からある遊郭で、今でも多くの

男性を魅了し続けている場所だ。

観光として訪れる男性も多いようだが、

覚えておかなければいけないルールがある。



・写真撮影禁止

・女性連れ禁止


こちらの2つのルールだけは必ず覚えておこう。

もし写真撮影をしていることがバレたら、

周りのおばちゃんが群がってきて、

画像を消すまで返してくれません。

ゴネるようならコワイ人が出てくる

可能性もあるのでお気を付けください。


働く女性からすれば、写真を取られないという

安心感もあると思うので、

くれぐれも撮影はおやめください。

また、飛田新地は、女性がこの一帯に入ると

断るケースもあります。

実際にチャレンジした女性もいるそうですが、

入り口で追い返されたそうです。

「最後の遊郭」

「日本最後の遊郭」
とも言われる飛田新地(大阪市西成区)で
ロシア人のブロガーが女性らの顔がわかるような形で
写真撮影しサイトに掲載したことが
一部の日本人Twitterユーザーの間で波紋を広げている。

あちこちに掲げられたちょうちんが灯り始めた。
ひしめき合うように並ぶ建物。
玄関は開け放たれ
モデル顔負けの美しい女性らが
路上を行く男性たちを手招きする。
ライトに照らされた彼女たちは
妖艶な雰囲気すら醸し出している。


「おにいさん、寄ってってよ」。
女性のわきに座る高齢の女性も呼びかける。


戦後のGHQによる公娼制度廃止と
1958年の売春防止法施行をへて
国内から花街は消えたはずだった。
だが、飛田新地では、ある店が料理店の許可で
恐る恐るそれまでどおりの営業をしていたところ
真似をする店が相次ぎ
今にいたる。

「最後の遊郭」と言われる所以だ。

撮影禁止

飛田新地内には店の壁などあちこちに
通行人らに撮影禁止を日本語や英語で呼びかける看板が
掲げられている。
女性らや建物にカメラを向ければ
お運びさんにこっぴどく叱られるなど
徹底している。

そんな厳格な
「ルール」を無視するかのように
ロシア人のブロガーが2017年10月
ブログ記事とともに自身が撮影したとみられる
仲居さんらの写真を大量に掲載した。

掲載写真は約30枚。
そのほとんどに仲居さんらが映っており
顔にモザイクなどはかけられていない。
車の窓ガラス越しに撮したとみられる写真もあり
無許可で隠し撮りした可能性がある。

ロシア人の記事の内容

日本の売春婦

レディース・エンド・ジェントルマン!
社会的な責任感の低い女性についての記事を
発信できることがうれしいです。

日本は本当に驚くべき国です。
あらゆることにプロ意識を発揮します。
家の掃除をする必要があるかって?いえ、ありません。
お掃除ロボットがあります。
寿司をつくる必要もあるかって?
いえ、それもありません。
いつだって寿司職人がいますから。

では女性は必要かって?
そこは確認が必要です。というのも
日本の男性にとって、女性は3つのタイプがいるからです。
肉体関係を持つ女性と
心の安らぎを求める女性、
そして子孫繁栄のための女性です。
最後の女性とはすなわち妻のことです。

妻はプロの主婦です。
心のやすらぎを求めるのは芸者です。
それについては後ほど詳しく説明します。
そして肉体関係の女性は通常、売春婦です。

もちろん、現在では売春は禁止されています。
芸者は芸で自分自身を売り込みますが
売春婦は親密な会話をしながら
客を誘惑しようとします。

日本では売春はすでに
50年前に禁止されています。
しかし、今もなおいくつかのまちでは
花街は残されてきました。
その最も大きな場所が大阪にあります。
それは単なる区画ではなく
売春婦が働く一大地域なのです。
出典:

現在記事は削除されている

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コメント

1
  • 1. まとめいく訪問者
    2018-05-05 14:13:51 [通報]
    店は明るくて、おばちゃんはしつこくない。安心して行ってる。
    3
    0
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