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「第二のままゆ」と言わないで?渡辺麻友が西野未姫につけた物言いとは

2019/05/21 UPDATE
 
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一般に、尊敬する相手や有名な相手を引き合いに出して、「◯◯さんみたいですね」と例えるのは、褒め言葉と捉えられます。
あるいは「平成の◯◯」「浪速の◯◯」みたいに、時代や地名を持ち出して例えることもあるでしょう。

ただ、今回ご紹介するように、引き合いに出された側から物言いがつくこともあります。

さて、問題になった表現は「第二のままゆ」。
元AKB48の西野未姫さんを称して言われたものですが、これに対し、ご本人の「ままゆ」こと渡辺麻友さんが苦言を呈したことから話題となりました。

ルックス激似?「第二のままゆ」

渡辺麻友さんが苦言を呈したのは、10月13日の深夜に放送された、TBS系バラエティ番組、『有田哲平の夢なら醒めないで』でのこと。
2017年10月から続いている同番組は、くりいむしちゅーの有田哲平さんが司会を務めており、毎週ゲストと、理想と現実を語ってゆくという内容のものです。

元々西野未姫さんは2012年にAKB48に加わりましたが、当時から大人気だった渡辺麻友さんにルックスが似ていたことから、渡辺さんの愛称「ままゆ」にちなんで「第二のままゆ」とも呼ばれることがあったといいます。

(ここで改ページします)

「第二のままゆ」と呼ばないで

当初、渡辺さん自身は、「最初の頃はすごい一生懸命でかわいい子だと思っていた。嬉しかった」として、「第二のままゆ」という呼称にも好意的だったことがうかがわれます。

しかし、その後西野さんがプレッシャーなどから激太りし、AKB48を卒業後も迷走するなどといったこともあったため、「第二のまゆゆではないんじゃないかな……」と難色を示すように。

現在は「鈴木奈々」?

そんな西野未姫さんですが、現在はキャラクター性も相まって、「第二の鈴木奈々」と呼ばれるようになっているとか。

ただ、自らの個性で売っていかなければならない芸能界では「第二の◯◯」のままでは厳しいのも事実。
西野さんなりの方向性を打ち出してファンの心をつかんでいくのが大事ですね。

さて一方で、西野さんは同じ元AKB48のメンバーである渡辺麻友さんの裏アカウントを流出させた犯人なのではと疑われています。
詳細は下記リンクをご参照ください。

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