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なにわ淀川花火大会2018の駐車場と帰りが混雑しない方法!

なにわ花火大会2018の穴場駐車場の場所や車から花火を楽しむ方法など。混雑に巻き込まれずに変える方法など!
2018/07/20 UPDATE
 
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なにわ淀川花火大会2018年の日程と時間

花火の季節が、やってきます。

なにわ淀川花火大会!2018年の日程と時間とは?

【なにわ淀川花火大会 2018年 日程&時間】

平成元年に誕生、今年で30回目を迎える《なにわ淀川花火大会》

2018年、今年の日程を見ていきましょう♪

日程:2018年8月4日(土)

時間:19:40~20:40

雨天決行 ※荒天時は中止

特にラストの3分間は怒涛の打ち上げ!

圧倒的なボリュームで

見る人すべてに感動と興奮を与えてくれますよ♪

なにわ淀川花火大会2018開催概要

2018年のなにわ淀川花火大会は記念べき30回目の大会になります。

河川敷の場所取りは、例年12時からとなっていて

12時までに場所取りをした場合は

人がいるいないに関わらず撤去されてしまいますので注意が必要です

船での来場も出来ますが

協力船のみ淀川大橋(国道2号線)から上流に入れることが出来ます。

協力船になるには

なにわ淀川花火大会運営委員会に対して

各誓約事項を守ることの念書と船舶検査証書を記載し

FAXする事と、寄付金を指定期日にでに振り込まれたことが確認が済んでいる人のみです。

なにわ淀川花火大会2018年の屋台

大阪は、「くいだお」れと言われるくらいなので

屋台も美味しいと期待してしまいます。

なにわ淀川花火大会2018!屋台情報!!

【なにわ淀川花火大会 屋台情報】

花火と一緒に満喫したいのが《屋台グルメ》!!

なにわ淀川花火大会では毎年

十三パイパス~新御堂筋あたりの区間まで

数百店とも言われる様々な屋台が軒を連ねます。

特に出店が多いのは《十三会場》側!

より沢山の屋台グルメを楽しみたい方は

十三会場側が狙い目ですよ♪

定番の焼きそばやお好み焼き、たこ焼きや唐揚げなどのスナック系と共に

かき氷やフルーツ飴

綿あめなどのデザート系

金魚すくいやヨーヨー釣り

型抜きなどの遊戯系露天も多く出店します。

なにわ淀川花火大会2018 周辺道路の交通規制は

なにわ淀川花火大会の交通規制ですが

当日は早い所だと13時から

メインは17時頃から始まり23時くらいまで周辺道路で行われます。

十三、梅田側共に堤防沿いの道路は阪神高速池田線と国道176号線十三大橋の間が

昼過ぎから車での通行がほぼ出来なくなります。

19時から国道2号線の淀川大橋北詰からの中海老江の交差点までの南行きが

20時半頃から2号線の淀川大橋北詰~野里交差点の間

北行きが交通規制の対象になります。

梅田周辺で言うとグランフロント大阪周辺

長柄大橋も規制がかかるので

淡路や天満などの方面から花火大会のある淀川河川敷に行くのはおススメ出来ません。

ただ毎年、微妙に時間や規制状況が変わるので

注意が必要です。

淀川花火大会に車で行った時の混雑状況と渋滞対策

国道176号線は昼過ぎから

新御堂筋は17時以降はかなり混雑します。

また最後まで花火を見てしまうと車で抜けるのが大変困難になります。

神戸方面(大阪北摂方面含む)や大阪の南方面に帰るにしても

国道43号線まで出てしまうのが1つ有効です。

上手くいけば国道2号線でどちらの方面へも帰ることも可能ですが

交通規制の対象になってしまう可能性も高いです。

帰りに阪神高速を使うのもおススメ出来ません。

一斉に高速に皆が乗るので池田方面

梅田方面共に中々進みません。

ただ、御堂筋線や176号線などの方面に出るより

まだ国道2号線・43号線方面に出る方が渋滞の仕方がマシなイメージです。

微妙な差ですけどね。。

ですので、基本的には海老江、塚本

御幣島駅周辺で車を停めて歩いて河川敷へ向かうのが無難です。

なにわ淀川花火大会2018の駐車場情報

十三と中津エリアはコインパーキングを含めて

無数と言ってもいいほど駐車場がありますが

はっきり言って車で行くメリットがありません。

というのも16時くらいにはほぼ満車になり

帰るにも交通規制と渋滞で抜け道がなく

電車で帰るより遅くなると言っても過言ではないからです。

ですので、それを覚悟して停める場所として今回

十三と中津は1つずつの紹介になります。

海老江、塚本、御幣島の駐車場について詳しく紹介してみたいと思います。

十三と中津中津の駐車場

十三駅から近く、安いと有名な駐車場が大興パーキングです。

普段は700円とかで停められますが

花火当日は特別料金が設定され(確か3,000円)ます。

中津も一日の上限が600円~800円とかで停められる駐車場もありますが

交通規制の対象地域なので

帰るに帰られない場合が多いです。

また、10台以下なので停めることが出来たらラッキーでしょう。

海老江駅周辺の駐車場

海老江付近にも当然

駐車場は点在しているんですが

穴場スポットも付近にあったりして

早い時間に駐車場を確保する必要があります。

また、駐車場の料金も他の所に比べると全体的に高く

神戸方面や大阪の北摂方面からくる場合はこの場所では探しません。

ただ、穴場スポットとして良く紹介されている(自分も紹介していますが)

淀川河川公園 海老江地区が近いのでそこで見たいという方にはオススメです。

塚本駅周辺の駐車場

塚本駅周辺はなにわ淀川花火大会のメイン会場が

十三や中津を除くと最も近い駐車場になります。

駐車場も最大料金が600円~停められますし、良い場所です。

しかし注意が必要なのは淀川通は交通規制の対象や周辺道路も渋滞になりやすく

間違っても176号線に近いところで停めるのはNGです。

塚本駅の北側で駐車場に停めておくのが、オススメです。

なにわ淀川花火大会2018 車から観覧する方法

去年、無謀にも18時に地元豊中から

車でなにわ淀川花火大会を見にいけるスポットがないかを

調査しに行きました。

その結果、駐車場に停めることはできませんでしたが

花火開始時刻に車に乗りながら見られた地点がありました。

上記のYouTubeの地点が下のマップ周辺です。

このマップの周辺に到着したのが花火開始40分前の19時頃。

大淀中5の交差点付近は渋滞しているので

JR福島方面からあみだ池筋を通ってくる方が幾分マシです。

ただし、この周辺で見るのも注意が必要です。

花火の最後まで見てしまうと大淀中5のある道路が人も帰る道ですので、進みずらくなります。

ですので、フィナーレ5分前には現地を出発しつつ

動きながら見る程度にした方が良いと思います。

因みに豊中から梅田に行くのに国道176号線や阪神高速池田線の側道などは使用していません。

一度尼崎方面へ行き、国道2号線、中海老江の交差点を左折し

スカイビルの方面へ行くという感じで行きました。

なにわ淀川花火大会2018に車で行っても駐車場と帰りが混雑しない方法

十三駅付近は交通規制もあり

人もいっぱいで混雑がすごいんです。

その駅周辺に車で行って駐車場を探しても大変。

そこで、

十三駅ではなくがら空きスポット御幣島駅周辺がベストスポットなんです。

駐車場もいっぱいあり

値段も安い。

さらに

花火大会の交通規制にかからないんで帰りも混まずに帰れるんです。

御幣島駅周辺の駐車場

御幣島駅周辺に駐車場かなり多くあるんです。

タイムズもあるし

パーキングもあるし料金も安いんですよね。

こんなにあるので、駐車場に入れやすいんです。

そして

御幣島の駅から淀川まで徒歩で15分くらいでつくんです。

2号線を話しながら歩いているとすぐ着くんですよね。

途中に、コンビニもあるのでそこで

トイレをして

食べたい食べ物や飲み物を買って

花火大会会場まで見に行けるんです。

花火大会が終わったら

またふらふら歩いて帰っても車は混雑していないんで

すぐに駐車場からでれて帰れるんです。

こんなに最高ののスポットはないですよね。

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