情報をまとめて創造するキュレーションメディアです

はじめてのおつかいで4つ子の親が初登場!番組初の東京ディズニーシー!

はじめてのおつかいではじめて4つ子の親が登場したことが話題に! 舞台は東京ディズニーシーだ!
2018/07/20 UPDATE
 
5,983 views

はじめてのおつかいとは

『はじめてのおつかい』は、日本テレビ系列で1991年から不定期に放送されているバラエティ番組。

同名の絵本『はじめてのおつかい』が番組立ち上げのきっかけとなっている。

生まれて初めて一人で「おつかい」に挑戦する子供たちの奮闘ぶりを、ドキュメントタッチで描く。




おつかいの中で様々に発生するトラブルなどを通して、子供の自立を応援するだけに留まらず、親子関係のあり方や育児・教育のあり方などを視聴者に改めて考える機会も提供する。子供たちの奮闘ぶりには、毎回ゲストも涙する。




元々は、1988年4月から1994年3月まで日本テレビ系列で放送されていた情報番組『追跡』の1コーナーであった。同番組の終了後、『はじめてのおつかい』のタイトルで2 - 3時間の単発スペシャル番組として不定期に放送され始める。



現在は年に2回、新春スペシャル(1月第1月曜日または成人の日に放送)と夏のスペシャル(海の日に放送)が放送されている。番組内では新作に加え、過去の名作とその子供たちの成長した現在の様子が報告される「あれから○○年…」シリーズも放送されている。長寿番組であるため、かつておつかいに挑戦した子供が結婚して子供がいるという事も多くなり、親子2代でおつかいに挑戦した例もある。




放送開始から25年以上続いている長寿番組であり、毎回15% - 20%を獲得する高視聴率番組である。これまでの最高視聴率は26.1%。




年間で約100人の子供のおつかいを撮影しており、その中から実際に放送されるのは10分の1程度となっている

「はじめてのおつかい」SP視聴率14・2%を記録

日本テレビのバラエティー番組「はじめてのおつかい 爆笑!!夏の大冒険スペシャル」(月曜後7・00)が16日に放送され、平均視聴率が14・2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが17日、分かった。



 東京ディズニーシー内で曾祖母に蝶ネクタイを買ってレストランまで案内する4歳の女の子ら、さまざまな子どもたちの“冒険”に密着した。今回は番組史上初の四つ子がおつかいに挑戦。しっかり者の長女や、心優しく泣き虫な四つ子唯一の男の子らキャラクターが異なる4人の奮闘する様子が伝えられた。



 16日の放送中からネット上では「子どもたちの頑張る姿が泣ける」「こっそり見守る親御さんの気持ち、分かるなあ」「泣いている姿はちょっと…」「批判もあるけど、私は好き」といったさまざまな意見が集まった。

はじめてのおつかいで4つ子の親が初登場

お母さんは、妊娠8ヶ月で出産。

第1子 816g (長女・愛梨(あいり)ちゃん)時計の位置では6時
第2子 1280g(一心(いっしん)くん)時計の位置では3時
第3子 1316g(栞菜(かんな)ちゃん)時計の位置では9時
第4子 1144g(莉加(りりか)ちゃん)時計の位置では12時

一番大きい子が1316g、一番小さい子で816gでした。


4つ子が退院したのは生後2ヶ月を経過してからでした。



寝ても次の子が起きて、その子が寝ても次の子が起きてを繰り返していた為、夜はほとんど寝られず、オムツも替えっぱなしだったとお父さんとお母さんが振り返っていました。



お徳用の大きなミルク缶も2日ももたなかったそうですよ。



親戚一同から支えられながら育てられた長女・愛梨(あいり)ちゃん、唯一の男の子・一心(いっしん)くん、一番活発な栞菜(かんな)ちゃん、末っ子でマイペースな莉加(りりか)ちゃん。



お父さんの実家は、歩いて5分ぐらいの場所にある和菓子屋で、いきなり孫が4人できたおじいちゃんは笑いながら「寝られなかったのが一番大変でしたね 3歳になったので遠い昔のような話ですけど」と当時を振り返りながらも四つ子から取り合いになるくらい人気者です。



3歳になってから4つ子の個性もはっきりしてきたこともあり、お母さんは おつかいに出すことを決めたそうです。

ネットの声

コメント

1
  • 1. まとめいく訪問者
    2018-07-22 08:38:46 [通報]
    はじめてのおつかい
    四つ子ちゃん感動。
    ご両親も素敵
    0
    0
コメントを投稿する

※ URLを入力すると、リンクや画像に自動的に変換されます。
※ 不適切と判断させていただいた投稿は削除させていただきます。

こんな記事も読まれています

関連する記事

PICKUP

ピックアップ

Ranking

ランキング

人気のキーワード

いま話題のキーワード