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ワールドカップ コロンビアの注目選手や世界の評価は!?

2018/06/19 UPDATE
 
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ワールドカップ コロンビアの注目選手や世界の評価は!?

GK:ダビド・オスピナ(アーセナル)



コロンビアがベスト8入りした

前回大会で評価を高めると、

アーセナルへ引き抜かれた守護神。


イングランドでは控えに甘んじているが、

シュートへの反応や捕球能力、

クロスボールへの飛び出し・処理など

トータルバランスに優れたGKだ。

代表キャップも90に迫る勢いで、実力は本物。



ともにビッグクラブで

プレーする大型の逸材センターバックだ。


スパーズがクラブレコードとなる

63億円で獲得したダビンソン・サンチェスは21歳。


身長188cmながら圧巻の身体能力を誇り、

ポチェッティーノ監督も

「クレバーでアグレッシブで速い」と絶賛している。

また、指揮官はロナウドやオーバメヤンに

スピードで勝負できる数少ないDFとも評価。

足元も悪くないほか、

すでに英語もマスターするなど適応能力も高い。


23歳のミナは195cm94kgと圧倒的な体躯を誇り、

バルサ史上においてもかなりの高身長。

強くて高いだけでなく、スピードも兼備する大器で、

同僚ハメスも「世界最高のCBになれる」と

太鼓判を押している。

(ここで改ページします)

MF:ハメス・ロドリゲス(バイエルン)



前回大会では得点王に輝くなど

一躍ビッグネームにのし上がった天才レフティ。


レアル・マドリーでも確かな活躍を見せていたが、

2年間のローンという形で

バイエルンへ放出されることに…。


だが、ブンデスでは7ゴール11アシスト、

さらにCLでも存在感を見せつけるなど

真のワールドクラスであることを改めて証明してみせた。


FW:ラダメル・ファルカオ(モナコ)



コロンビアが生み出した稀代の点取り屋。

カルロス・バッカやミゲル・ボルハらが

控える攻撃陣だが、軸は彼だ。


180cmに満たない身長ながら、

卓越したポジショニングと動き出し、

さらに豊富なシュートバリエーションで

ゴールを陥れる天性のストライカー。

前回大会は怪我のために無念の欠場となり、

その後調子を崩して一時は

“終わった”かに思われたが、

そこから見事に復活を果たした。

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