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明石家さんまの哲学が凄い!名言でました!と賞賛の声!

明石家さんまの哲学が凄い!名言でました!と賞賛の声!
2018/05/28 UPDATE
 
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明石家さんまのプロフィール

明石家さんま
お笑いタレント、司会者、ラジオパーソナリティー
本名 杉本 高文

和歌山県東牟婁郡古座町生出身 奈良県奈良市育ち
元々は落語家を志して2代目笑福亭松之助の弟子で「笑福亭さんま」でデビュー師匠の推薦でお笑いタレントへ
生年月日1955年7月1日 (年齢 62歳)

明石家さんまの哲学が凄い!名言でました!と賞賛の声!

明石家さんまが26日の番組で、嫌なこととの向き合い方を明かした
「嫌なことを楽しいと思ったら、もうあとは何があっても平気」と持論を展開
SNS上では「心に響いた」「格言。流石」などと感動の声が上がった
箱根のパワースポット・九頭龍神社を訪れた際、さんまは「神様にはお願いしない」と明かし、初詣や厄払いも「行ったことない」と話した。

実際に、嫌なこともおきてる。たくさん
と言いきり。

「嫌なまま、ダメなまま過ごす方が楽しいと考えろ。

いやなことを楽しいと思ったら、もう後は何があっても平気やねん。」

嫌なことの捉え方を明かした。

俺はそうしてきた。若いときに地獄を見過ぎたから…

と。

この明石家さんまの発言に

女芸人だけでなく、ネット民、SNS上でも賞賛の嵐。

「こんな考えだから、他の芸人と違うのか…。」

「凄い考え方だ。。まじ尊敬する。。」

など驚嘆と賞賛の声であふれている。

明石家さんまが語る座右の銘の話

やはり、この人が語るときには

人生哲学がつまっていると感じます。

明石家さんまの哲学についてのつぶやき

まとめ

明石家さんまの哲学に賞賛の声がたくさんである。

番組でのワンシーン。

神社で、初詣や厄払いをしたことがないという。

その理由がすごかった。

「嫌なことを楽しいと、もう後は何があっても平気」

と自身の哲学を語った。

若い頃に地獄を見過ぎたという明石家さんまの導き出した人生哲学に

共演した女芸人だけでなく、ネット民など賞賛の声が後をたたない。

この人のエネルギーやバイタリティ、人生哲学をもっとききたいと

思う人も多いことでしょうね。

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