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小林遼の自宅特定!元同級生による小林容疑者の人物像

2018/05/15 UPDATE
 
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小林遼容疑者の自宅特定

2階建ての一軒家で、かなり大きな家。

隣には「占い 幸運の森」という占いをやってくれる一軒家が建っている。

▼「住所でポン!」で検索すると

小林遼容疑者の父親と思われる名前が記載されている

報道によると、大桃珠生ちゃんと小林遼容疑者の自宅はわずか100メートルほどの距離。

小林遼容疑者は「被害者の女の子と面識はなかった」と話しているという。

小林遼容疑者の人物像

元同級生

・とにかくおとなしい(スッキリ)
・異常性は微塵も感じたことはない(スッキリ)

・気性も荒くないが、活発でもない(スッキリ)

・人間関係があまりうまくなさそうだった(スッキリ)

・家が近くて(大桃さんと)よく遊んでいたと聞いた(モーニングショー)

・特に目立つこともなく、印象はあまりなかった(モーニングショー)

・中学のとき、保育園の職業体験に行った際、園児からすごい好かれていた(モーニングショー)

・世間一般でいう‟オタク”(とくダネ)

・高校での成績は優秀だった(とくダネ)

・基本的に受け身。知識は豊富だった(とくダネ)

・好きなモノには執着するが、それ以外は無頓着(とくダネ)

・彼女は(高校)3年間の中で聞いたことない(とくダネ)

・「女の子がって感じ」のゲーム(ロリゲー)に夢中だった(とくダネ)

・急に怒られたときは普通の人より取り乱していた(とくダネ)

・気さくな感じで話しかけられる。全然暗い感じはない(とくダネ)

・アニメが好きで、授業中にちゃかすなど幼いところがあった(NHK)

近隣住民

・回覧板は持ってくるし、挨拶もちゃんとしていた(スッキリ)

・小学生のころ、低学年児童の引率をしてくれた(スッキリ)

・近所への挨拶は欠かさなかった(とくダネ)

・おじいちゃんが体調をくずしたとき、一生懸命世話をしてくれた(読売)

・小学生くらいのころ、母親の代わりに町内会費を家まで持ってきてくれた(産経)

元同僚

・インドアなタイプだった(とくダネ)

・プライドが高い。口先でかわして逃げていく(とくダネ)

・女性関係は聞いたことない(とくダネ)

このような証言を元にすると

小林容疑者は到底事件を起こすようには思えないということのようです。

挨拶もきちんとし

近所でも評判が良かった人物がなぜこのような凄惨な事件を引き起こしてしまったのでしょうか?

小林遼の生い立ち

こちらが

小林容疑者の卒業アルバム写真です。

小林容疑者は、大桃さんと同じ小学校を卒業したのち

地元の中学高に進学。

そして新潟県立新潟工業高校の電気科を卒業した後

地元の企業で電気工事士として働いていたのだと言い

出勤は作業着の時もあればスーツの時もあるのだと言います。

小さいころは町会費の回収や回覧板の配布などを家族に頼まれ

近隣住民宅に伺っていたとのことで

どこにでもいる普通の礼儀正しく優しい人物であったということです。

兄弟は3人兄弟の真ん中であるそうで

事件前後も変わった様子はなかったのだと言います。

髪が長く、どことなく悲しげな雰囲気が見て取れるのですが

それでも近所からの評判は良く

生い立ちを見ても決して事件を引き起こすようなタイプには見えないのだと言います。

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