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山口達也はアルコール依存症ではなく、マライヤキャリーも苦しんだ”病気”だった

山口達也はアルコール依存症ではなく、マライヤキャリーも苦しんだ”病気”だった
2018/05/10 UPDATE
 
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山口達也 マライヤキャリーも苦しんだ”病気だった”

元TOKIO山口達也によるわいせつ騒動で


アルコール依存症の疑いが持たれていましたが


実際のところ、マライアキャリーも苦しんでいる


”双極性障害”という躁鬱病だったことが判明しました

躁鬱病とは・・・?

双極性障害(躁うつ病)は、気分が高まる「躁状態」と


心のエネルギーを失う「うつ状態」が繰り返し現れる、

脳の病気です。

躁状態のときには、短い睡眠時間でも活発に活動できたり、

普段より自信を持って行動できたりする反面、

集中力に欠けたり、高額な買い物をしてしまうこともあります。

うつ状態になると一変して、すべてのことに対して

無気力な抑うつ状態になってしまいます。

症状の現れ方には個人差があり、診断までには長い期間を

要することもあります。
出典: h-navi.jp

マライアキャリーは双極性障害に


17年も苦しんでいることを初告白


山口達也は双極性障害に7年ほど前から


苦しんでいるそうです

山口達也を襲った双極性障害・・・
(ここで改ページします)

山口達也を襲った双極性障害・・・

爽やかで漢気のあるイメージの山口達也ですが



その裏側では心の病気と闘っていました


躁鬱病にかかりやすい人は”真面目な人”だそうで



周りへいいイメージを持たせようと


頑張るも、本来の自分とのギャップなどで苦しんでしまう


と、躁鬱病になってしまうんだとか



その為、精神的に不安定になった際、お酒に頼ってしまった


部分もあったという・・・・

山口達也の病気を進行させてしまった出来事

山口達也は2008年に結婚


2児の父親になるも、2016年に奥さんとの離婚


精神的に不安定になりやすい山口達也は


お酒に頼ってしまった結果、家族とトラブルを


起こすこともあり、家族と別居状態に


別居状態になった事、更に、仕事で元気よく


振る舞わなければいけないなど


現実の自分とのギャップに苦しみ


更にお酒に逃げていたそうです

まとめ

山口達也はアルコール依存症ではなく


”双極性障害”だったため、お酒に逃げていた



その結果、家族と仕事を失った





これは辛いですね...


現在山口達也はアルコール依存症などに特化した


精神病院に入院しています。



コチラの病状が軽くなることを祈るばかりです

ネットの声

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