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嫌なヤツほど年収が高くなる理由について林修先生が解説!納得の声多数wwww

嫌なヤツほど年収が高くなる理由について林修先生が解説!納得の声多数wwww
2018/05/02 UPDATE
 
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林修先生のプロフィール

林 修
タレント、予備校講師
東進ハイスクール・東進衛星予備校国語科専任講師
担当 現代文

生年月日 1965年9月2日 (年齢 52歳)
出身 愛知県 名古屋市
身長 175 cm
学歴 東京大学

嫌なヤツほど年収が高くなる理由について林修先生が解説!納得の声多数wwww

「嫌な人ほど年収が高くなる理由」を解説。「良い人より、嫌なヤツの年収は100万円高い。短期的に見ると、嫌なヤツのほうがうまくいく研究はたくさん示されている」とし、「懸命に働くより(偉い人に)ゴマをするほうが効果的」と説いた。

 林は「『お世辞を言ってもいつかはバレる』というが、実際にゴマをすることが、どのくらい効果があるのか研究した人がいる。その結果、どんなに見え透いたゴマすりでも、ゴマをすることに効果があった」と下手なゴマすりであっても役に立つと説明。「ゴマはすり続けたほうが、効果は絶大なんです」と続け、スタジオ内を驚かせた。

 ネット上では「確かに口がうまい人のほうが出世してる」「やっぱり仕事はコミュ力だな」「良い人が損をするのはガチ」など、林の主張に共感する意見が多く寄せられた。

 先日、ビジネスマンへの豊富な取材経験のある、ノンフィクション作家でジャーナリストの松浦晋也氏が、自身のツイッターで現代社会の「出世」について語っていた。

 松浦氏は「過去30年以上の取材生活で何度か見た、『一番無能な奴が、無能故に仕事を割り振られず、その結果失敗せずに、自分は有能だという意識のままに昇進してトップに立ってしまう現象』って、ほんとなんとかならんもんかな、と思う。」とツイート。減点主義考課って、一番ダメなのが一番偉くなったりするんだよ、と、仕事ができない人ほど出世する可能性が高い旨の投稿をし、ネット上で大きな反響を呼んだ。
出典: npn.co.jp

良いヤツより、嫌なヤツの方が年収が100万円高いの動画

嫌なヤツの方が年収が100万円高いということを
説得力をもって説明されています。

まぁ、ゴマを擦る人は年収が高いということらしい。

嫌なヤツほど年収が高くなる理由について林修先生が解説!納得の声多数wwwwについてのつぶやき

まとめ

林修先生が

良いやつよりも、嫌なやるの方が

年収が100万円高い。


これを初耳学で語り

ゴマ擦る人は、ゴマを擦り続ける程効果が高いのだという。

これは、とても興味深い。

そして、いいやつは

人間関係を大切にするが

嫌なヤツは、すっぱりと人間関係を捨てることができる。

こういった面でも

嫌なヤツの方が、自由度が高いことがわかりる。

嫌なヤツでいいんじゃないかなと思えてくる自分がいるという
意見多数。

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