情報をまとめて創造するキュレーションメディアです

【2018最新版】有名ゲーム実況者の顔まとめ その1

顔出ししてるゲーム実況者の顔面まとめ。
2018/04/20 UPDATE
 
24,442 views

2018年最新版!人気ゲーム実況者の顔バレ画像まとめ! その1

一昔前はゲーム実況者と言う物は

「メーカーに無許可で勝手にゲームのネタバレするただの違法アップロード者」


なんて扱いをされていましたが、
昨今では逆にアクションゲーム等はむしろゲームメーカーの方が公式に実況をお願いしたりで
すっかり扱いが変わりましたね。


それに伴い基本は陰キャがやるものと言ったイメージだったゲーム実況も、
堂々と顔出しで行うような方も珍しくなくなりました。


今回はそんな最近の人気ゲーム実況者の顔をまとめてみようと思います。


とりっぴぃ

とりっぴぃとは、主に替え歌を投稿している歌い手であったが、2013年には踊ってみたを投稿したり、2014年には料理カテゴリや、ゲーム実況も投稿するようになり、2018年現在では、ゲーム実況プレイヤーとして活動している。2016年の8月1日にはとりっぴぃのピヨピヨチャンネルを設立している。チャンネルでは、生放送やブロマガ、実写動画が中心である。

キヨ(最終兵器俺達)

4人組ゲーム実況グループ「最終兵器俺達」のメンバーの一人で、主にボケ&動画編集を担当。
「最終兵器俺達」ができるきっかけを作った人物であり、動画にも一番多く登場している。

初期は「足フェチのキヨ」と名乗っていたが、現在では「(最終兵器俺達の)キヨ」と名乗っている。
むしろ、最初に足フェチと名乗ったことを今では後悔している。

声域が広く低い声から高い声まで出せるため、モノマネのレパートリーも結構な数である。が、似ているのはほんの一握りである上に突発的に行うので、ほとんど1回限りである。
ちなみに、本人が似ていると自信を持っているモノマネは平泉成や渡部篤郎、『ONEPIECE』のキャラクター(サンジ、ナミ、エースなど)が号泣するシーンなど。
とてもいい声をしているが、初期の女役の声はとても聞けたものではないので注意が必要(通称:綾乃ボイス)。
知らないキャラ名や単語が出た場合よく知ったか振りをするが、会話がかみ合わないのですぐにバレる。
「引き出し開け選手権」という大会で世界第2位の実力を持つ(ちなみにこーすけは世界第6位)。

佐々木希と寄生獣の漫画が好き。

編集作業のほとんどはキヨが行っており、ゲーム実況動画を録ったりメンバー全員集合の生放送を行う際は、主にキヨの家で行われている。
実況を引退する時は、事前に引退宣言等をしたりはせずに失踪という形を取るつもりでいる。
視聴者に楽しんでもらいつつ自分も楽しむのが1番の幸せらしい。

写真流出による顔バレ時には「ヒゲガマガエル」と言う不名誉なニックネームがついてしまった。

こーすけ

4人組ゲーム実況グループ「最終兵器俺達」のメンバーの一人で、主にツッコミ&ゲーム進行を担当。
「最終兵器俺達」の名付け親であり、コミュニティの管理人でもある。

非常に聞きやすい声であり、歌の上手さにも定評がある。バンドの元ボーカルらしい。
女役の声は意外とかわいく、ギャル風な喋り方が得意。
モノマネのレパートリーもとても多く、視聴者を喜ばせている。青鬼最終回ではEDを歌い視聴者に衝撃を与えた。

『カノウセイ』の実況プレイが終了した後、一時離脱し活動を休止していたが『CALLING~黒き着信~』にて無事復帰、活動を再開する。
永井先生をリスペクトしており、こーすけの有名な台詞の「こrrrrrrrrrrrrrっら」は永井先生に感化されて生まれたもの。(詳しくは項目参照)
「引き出し開け選手権」という大会で世界第6位の実力を持つ(ちなみにキヨは世界第2位)。

牛沢(うしざわ)

牛沢とは、実況プレイ動画を主に上げている動画投稿者。
その他、ゆっくり実況プレイ動画の制作、投稿も行なっている。

また、4人組グループ『チーム湯豆腐』の一員として活動したり
友人の内藤さんと二人で『ラジオ「無回転」』というラジオ動画の配信も行なっている。

2017年5月25日、自身のチャンネルにて結婚したことを発表した。突発にも関わらず来場者は10万人を超えた。

本人は結婚したことを公表する気はなかったが、YouTubeに上げた動画に編集ミスで指輪が映り込んでしまったため行ったという。

結婚は放送日のおよそ半年前にしたらしい。

ガッチマン

ガッチマンとは、ゲーム実況プレイ動画の投稿者である。

名前の由来は中学校の卒業式の予行演習において、放送委員であったガッチマンが入場BGMにガッチャマンのテーマを使用しようとした為、ガッチャマンというニックネームが付き、短縮されてガッチマンとなった。因みにドSである。

プレイ済のゲームを解説しながらサクサク進む実況スタイルであり、解説実況プレイと呼ばれている。
聞き取りやすく落ち着いた声でトークを展開しながら随所に下ネタを散りばめ視聴者を飽きさせない。

動画内で「奥さーん」や「茜ちゃーん」というコメントが流れるように既婚者であり1児のパパである。妻のトラちんも実況者であり、単独での実況や家族実況、ガッチマンの動画内で文章の読み上げ等も行っている。また、茜ちゃんの可愛らしい声は家族実況等で稀に聞くことができるかもしれない。

 ゲームの内容が子供に悪影響を及ぼすのではないか、というコメントがたびたび寄せられているが ゲームをしている時はヘッドホンを着用し、画面は絶対に見えないよう、しっかりと配慮している。

ホラーゲームを中心に実況しているがその淡々としたプレイと喋りにより恐怖感が抑えられており、その為怖くてプレイ出来なかった人にも人気がある。ただし、ムービーが流れる場面では喋らないようにしている。これはゲーム自体を楽しんで欲しいというガッチマンの配慮であり、ムービー終了後に多少の補足解説をしてくれる。

また、動画内の文章の読み上げを視聴者に任せることもあるが、これは一時期コメントが誤読の指摘と実況者への擁護で荒れてしまったことに由来する。ちょうど再生数が急激に増えていたこともあり、しばらくは読み上げを控えていたが視聴者からの要望もあったことから読み上げを再開した。漢字が多すぎると妥協してしまうのはご愛嬌。

KIKKUN-MK-Ⅱ(きっくん) 

KIKKUN-MK-IIとは、M.S.SProjectの一員である。実況者でありギタリスト。
昔から「きっくん」と呼ばれていたため、そのままKIKKUNを持ってきた。
MK-IIの意味はカッコいいとの理由で後ろに付け、KIKKUN-MK-IIが誕生した。
他メンバー:FB777、あろまほっと、eoheoh

コジマ店員

コジマ店員とは、ホラーゲームを中心に実況プレイをする動画投稿者・生放送主である。


ホラーゲームが嫌いで、アクションゲームが苦手ならしいが、ホラーゲームの実況をする事が多い。
動画の打ち切りや再生数などの伸び悩み、セカチャクでの被害などを乗り越え、
「【バイオハザード5】を本当に実況してみた」シリーズで、
スポーツ中継風の軽快な実況と、噛みと、豊富な表現力で爆発的な人気を得る。

基本的にラフなスタイルで実況しており、実況中にお菓子を食べたり、炭酸麦茶を飲んだりする。
すごい勢いで実況し続けるバイオ5実況でも例外ではなく、
ロード中やムービー中にカリカリゴクゴクやっている。
これだけ聞くと適当に実況しているように思われるかもしれないが、
実際には誰よりも実況のことを考えており、再生数の伸び悩みで涙を流す一面も見られる。
また、喋りっぱなしな上に気管系の病気も相まって声が枯れやすく、
先述のように炭酸麦茶で消毒したり、声色を変えてリセットしたりする。

リスナーの動画、生放送挨拶は「プレイボール!!」

名前のとおり、家電量販店の店員だった。
現在は店員を辞め、隊員として活動中である(現在、隊員なのか言及されて無い為不明)。

茸(たけ)

茸(たけ)とは、動画投稿者である。

Minecraft系の動画を中心に実況プレイ動画を上げている。

概要
主にゲーム実況動画を投稿している実況プレイヤー。ニコ生や公式放送などでも活動している。

代表作は2012年3月22日に投稿された「【Minecraft】もう俺、村人でいいや【実況】 1泊目」。この動画が初めてランキング入りし、一躍有名になった。彼の作品としてはこれが11作目となる。

せんとす

せんとすとは、ゲーム実況プレイ動画の投稿者である。

「~(ゲーム名)を~(副詞)に実況せんとす」というタイトルで動画を投稿している。これが名前の由来でもある。

実況する作品は格闘ゲームが多い。「格ゲー実況プレイ動画」の第一人者といえる。
他にもジャンルや新旧を問わず、様々なゲームを実況している。セガをこよなく愛しており、セガのゲームの実況も多い。

丁寧な口調が特徴的である。
憧れている実況者が荒くれ者キャラだったので、せんとすの中で差別化を図り、「意識して」そうしているらしい。
生放送の時などは比較的素に近いらしく、動画とは印象が違うかもしれない。

「あっつい!」や「いいですねっ!」など独特な口癖がある。ノリに乗った時は「ベンベベンベン!」など擬音語が目立ち、時には歌い出すことも。
予期せぬ状態に陥った時などはまれにニュータイプに覚醒し、「いっけぇ~フィンファンネル」と口走ることもある。
悪役っぽい笑い方に定評がある。

実況の他に個人配信、公式・チャンネル放送出演、公式ゲームプレイ、イベントのMC等をしている。
公式放送で顔出しした最初の実況者である。

倭寇

倭寇(わこう)とは、男性ゲーム実況者である。

※行っている活動はゲーム実況と生放送
※倭寇(わこう)の由来は生放送でリスナーのあいさつ「わこつ」からきている。(「わこつ」→「わこー」→「わこう」→「倭寇」)
※なお、彼の名前は倭寇ではなく、倭寇(わこう)である。(わこう)の部分は読み仮名ではなく、それも含めた全部が名前である。読み方は「わこう」で良い。本文では面倒読みやすさのため"わこう"とだけかく。

わいわい

わいわいとは、ニコニコ動画に登場する関西弁の男性実況者である。

2017年3月5日に結婚を発表した。本人曰くできちゃった結婚とのこと。
お相手はまさかの、あのヒラリーさん。子供の名前も既に考えているらしい。
実際はゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルドの実況をストップする旨の放送だった。
見た目はイシツブテ、中身はピスタチオ。
イラストやギター、歌、一人四役のミニコント、そして喋りまでこなす多彩な男である。
本編以外の「おまけ」や時折カットインする挿絵にいたるまで、数多くの才能を魅せる。

実況中には、「全然イミフ!」「ごちゃごちゃ言わんとはよやれOK!」などの独特のツッコミを入れる。
マルボロを片手に実況する喫煙者であり、一息つくときなど喫煙する姿はまさに『わーおしゃれー』だ。
表記は「わいわい」だったり「YY」だったり。

滅多に下ネタを言わないので、少しでもそういう匂いのする発言があると「ひyy」のコメントが流れる。

また、YYのYはカブトムシの角説やブーメラン説などがあったが、本人の証言で由来は単にユーザー名の登録の時に偶然Yを2回押しただけで、特に意味はない事が判明した。

初登場は「人生オワタ\(^o^)/の大冒険」。

ライバロリ

 ポケモン生主かつ動画投稿者であり綾鷹を片手にポケモンのレート対戦をしている。(たまに綾鷹以外の飲料水に浮気する。)

 通称「ばろりん」。相棒はルカリオのバロリオ(時々解雇されるようになった)。

 BGMを流す時は基本的に爆音で始まる。BGMは「遊戯王」「ポケモン」が多い。

 嫌いなリスナーを立ち見に飛ばしている。飛ばし方は不明で陰でツールを使っていると予測できる。
 放送における目標は「荒らしを全て立ち見Aに送りカオスにしたい」。

 中途半端な立ち位置(人気)なので立ち見Aが過疎りやすい。←コミュ人数も増え、立ち見Aが満員になるようになり、今度は立ち見Bが過疎りやすくなった。ちなみに立ち見Aはアリーナより盛り上がっている。

 市場には常に「有村千佳」が登録されている。
 (放送内での『有村千佳』コメは全てスル―していく。                                                 NGユーザー行きか立ち見行き(プレミアムでも容赦せず)になるため気をつけるべし)  
 現在「有村千佳」はNG登録されている (※ポケモン対戦参照)

 失言や失敗をするとリスナーから「大百科行きだわ」と煽られる。

まっくす

まっくすとは、ニコニコ動画でゲーム実況を投稿している実況者である。ニコニコ生放送で配信もしている。

仕事先の友達とニコニコ動画で動画対決をすることになったまっくす。
かねてよりゲーム実況プレイヤーに憧れていた面もあり、ゲーム実況動画で勝負を仕掛けようと目論む。
しかしながらプレイするゲームを決めかねるまっくす。そんな時、彼の姉から一作のゲームが手渡される。
ティンクル☆くるせいだーす…エロゲーだった。これが実況者まっくすの始まりである。

110様2008年12月よりI wanna be the guyの実況プレイを開始。
かねてからティンクル☆くるせいだーすで初プレイにも関わらずHARDモードで始めるなどMの片鱗を見せていたドMぶりをいかんなく発揮し一躍人気を博した。
常人なら心が折れそうになる場面で「このゲーム面白いなぁ」など正気の沙汰とは思えない言葉を吐き、多くの視聴者をドン引きさせている。
その10にてIWBTGのやりすぎで急激に目が悪くなり、眼精疲労による頭痛のため病院に行ったことを告白。心配するコメントが寄せられる中、本人は至って気楽に「メガネ大好きだから正直ワクワクしてる」とコメントし、壊れっぷりを再認識させた。

赤髪のとも

赤髪のともは、ニコニコ動画で活動している男性ゲーム実況者である。

中性的な声をしているため女性と間違えられることが多々あり、本人はそれを売りにしていたりする。


名前はワンピースの「赤髪のシャンクス」から取ったらしいが、実は好きなキャラはサンジ。



放送はマナーをしっかり守れば楽しめる放送になっており、モットーは「愉快にゲームを楽しむ!下手でもいいのだ!」



ちなみにYouTubeでは2015年現在日本一チャンネル登録者数の多い個人ゲーム実況者である。



個性豊かなメンバーと賑やかに協力してゲームをしていく動画が多くまとめ役として色んな実況者ともコラボしている。



最近はマックスむらいやキヨと共演したり、ヒカキンやはじめしゃちょーと共に公式のイベントに出演する機会が増えている。

towaco

towacoとは、つまらない男性実況プレイヤーである。関西人。

黒髪ロングとポニーテールへのこだわりだけは、他の誰にも負けない。

本人曰く、名前は別に大文字でも小文字でもどっちでもいいが小文字を推奨。

2009年7月、初投稿として下記の動画を投稿し、実況プレイヤーとなる。
『【実況】ほのぼのアクションだと騙されてI Wanna Be The Guy実況プレイ』

ホラーゲーム実況が多いが、絶叫したりするとしんどいらしく、
それほど大きなリアクションを取らない落ち着いた実況になることが多い。

謎解きがそれなりに得意。謎を解いていると心が落ち着くらしい。

女性の髪型では黒髪ロングとポニーテールに鋭く反応する。
ただし、美少女であれば別になんでもいいとの発言も。非常に分かりやすい。
とくに『いちろ少年忌憚』の登場人物である鈴木とおこのことは、「完全にかわいいですね。異常です」と評している。

炭酸飲料を水のように常飲し、主食はうどん。寿命は短そうである。
牛沢、フルコン、湯毛と4人でチーム湯豆腐として活動もしている。

口癖は「何年やってると思ってるんですか。」

いかがでしたか?

明日はその2をお届け致しますので


まだお好きな実況者の方が出てないぜ!



と言う方もしばしお待ち頂ければと思います。

(ここで改ページします)

コメント

0
コメントを投稿する

※ URLを入力すると、リンクや画像に自動的に変換されます。
※ 不適切と判断させていただいた投稿は削除させていただきます。

こんな記事も読まれています

関連する記事

金沢生まれのアラサー独女 先日田舎の母よりお見合いの話を頂きましたが 相手の方のプロフィールを伺った所、私より一回り以上年上だ ...もっと見る

PICKUP

ピックアップ

Ranking

ランキング

人気のキーワード

いま話題のキーワード