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世界の恐怖写真合成じゃない現実の光景…衝撃的過ぎるエピソードとは

合成じゃない現実の光景…恐ろしい写真とエピソード15選が衝撃的過ぎる
2018/03/21 UPDATE
 
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世界の恐怖写真合成じゃない現実の光景…衝撃的過ぎるエピソードとは

この世にはこれは合成じゃないの?

と思ってしまう

恐ろしい写真が存在しています。

今回はそんな全て本物の恐ろしい

画像とエピソードを紹介します。

餓死させる為の箱に入れられた女性

この写真は1913年にモンゴルを訪れた

写真家ステファン・パッセによって撮影されました。

死刑を宣告された女性が餓死するまで

箱に入れられ晒された様子です。

この箱はモンゴルの遊牧民の間で

携帯型刑務所と呼ばれていました。

手袋

こちらは人間の皮膚でできた手袋で

大量殺人犯エド・ゲインによって作られました。

彼の父は重度のアル中。

母は熱狂的なルター派信者で

神と自分自身のみを愛していました。

母は信仰に基づいた異常ともいえる

性教育を彼に与えました。

男性器を悪の象徴と位置づけ

堕落の元であると教え込み、

彼に自分の性器に唾を吐かせていました。

「若い女や他者は汚れており、堕落の根源となる存在だ。

アレには指一本触れてはいけない」

と話し

女性や友達との関わりを断たせました。

また、父のようになるな。が口癖で、

彼にも父の死を願うよう強要しました。

母の歪んだ教育によって、

彼は多感な時期に他者と話す事ができませんでした。

外部との関わりを断ち切られたことで、

エドは他者との関係をうまく

築く事ができなくなっていました。

それでも彼は心から母を愛していたといいます。

童謡にある通り、母と手袋という

キーワードからは愛情を連想させますが

彼らの愛は歪んだ形で形成されてしまったようです。

ハゲワシと少女

南アフリカ共和国の

報道写真家ケビン・カーターが

スーダンの飢餓を訴えるために

ハゲワシが餓死寸前の

少女を狙っている所を撮影をしました。

1994年ピューリッツァ賞を受賞し、賞賛されますが

「なぜ少女を助けなかったのか」

という多くの批判を浴びました。

批判を苦に授賞式の1ヶ月後カーターは

車の中に排気ガスを引きこみ自殺しました。

ジョン・レノン

1980年12月8日、ジョン・レノンに

サインをもらっている

マーク・チャップマンを撮影した写真。

この数時間後にチャップマンは

ジョン・レノンを射殺しました。

ハワイで暮らしていた

チャップマンはジョン・レノンの伝記を読み

その生活に腹を立て犯行に思い立った。

「20年から終身まで」の無期刑の判決を受け

2017年現在も服役中。

廃墟で見つかったモノ

こちらは、廃墟検索で撮られた写真です。

赤いペンか血か・・・

そして、フリーメイソンやイルミナティの

象徴として描かれる神が全てを見通す目。

プロビデンスの目が描かれています。

果たしてここで神は何を見たのか・・・

廃墟では今も知らないほうが良い

何かが行われているのかもしれません。

美人中国人・死刑直前の写真

こちら、中国の死刑囚の写真です。

日本では考えられませんが、

中国ではこのような形で処刑が行われます。

熊に襲われる直前

2014年11月、

アメリカ・ニュージャージー州の

22歳の大学生パテールが友人4人と

ハイキングに行ったときに撮影した写真です。

約90m離れたところにいた130kg超の熊が、

彼らに近づいてきて別々に逃げたがパテールが襲われた。

逃げきった友人が警察に通報し、

熊は射殺されたがパテールは死亡しました。

熊の胃の中や口や爪から

パテールのDNAが発見されたそうです。

彼らは下山中の登山者から熊がいると警告されていました。

招かれざる客

足跡を見るに誰かが家に

入って出ていった痕跡があります。

この撮影者は昨日の夜、家族全員が外出しており

ひとりで家にいたそうです。

その夜は雪が降っており、

朝になると積もっていました。

朝起きてご飯を食べようと

リビングに向かったところ、昨日の夜、

家には自分一人ではなかった事に気付いたそうです。

エボラ出血熱の発病

1976年6月現在の南スーダンの町で発病すると

発熱、頭痛、嘔吐、下痢などの症状で

吐血や全身からの出血で死亡する

エボラ出血熱の発病者が出ました。

致死率は50~90%でこの町では284人が感染し

151人が死亡しました。

写真に写っている患者の女性は撮影の数日後、

内出血で死亡し、2人の女性看護師も数日後、

エボラに感染しました。

暗殺される直前の写真

こちらはフィリピンの政治家が家族を撮影した写真。

左に銃を構えている男に

この撮影の直後、殺害されてしまいました。

背後の人影

この写真の数秒後、

少年は後ろを振り返ったそうです。

しかし、そこには誰もいなかった・・・

グーグルが編集した理由

こちらの写真は、一時期グーグルのストリートビューに

写っていたものです。

こちらの場所をストリートビューで探しても、

編集済みの写真がUPされています。

なぜグーグルは編集したのでしょうか?

アメリカ国防総省からの通達かそれともNASAからか。

恐怖とともに期待は膨らむばかりです。

どちらにしてもストリートビューに写っていたものですので、

合成ではないはずですね。

フレディ・ジャクソン

1919年、ヴィクター・ゴダードの部隊の集合写真。

隊員の背後に2日前事故で亡くなった

航空整備士のフレディ・ジャクソンが写っていた。

他の隊員たちもジャクソンに間違いないと証言した。

写真が撮られたのはジャクソンの葬儀の日でした。

小学4年

1899年オーストリア・フィッシュルハムの

国民学校で撮影された写真。

最後列中央がアドルフ・ヒトラー

このころから異様に鋭い目つきをしています。

日本航空123便機内

1985年8月12日、

羽田発伊丹行日本航空123便の機体最後尾から撮影された写真。

群馬県の高天原山に墜落して、

乗員乗客524名のうち520名が死亡しました。

7年前の着陸事故の修理が不適切だったことが

事故原因とされていますが、詳細は謎です。

コチラの記事もおススメ!!▼

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