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広島県警非公表だった…30代巡査部長が強制猥褻逮捕!!身内に甘い警察きた~!

身内に甘い警察の事件です。広島県警が身内の猥褻事件を非公表にしていた!
2018/03/12 UPDATE
 
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広島県警非公表だった…30代巡査部長が強制猥褻逮捕!!

広島県警の警察署に勤務する巡査部長の男が、先月、わいせつな行為をした疑いで逮捕されていたことがわかりました。県警は逮捕の事実を公表していませんでした。

逮捕されたのは、広島県内の警察署に勤務する30代の巡査部長の男です。
捜査関係者によりますと、巡査部長は先月、知人の女性の体を触るなどした強制わいせつなどの疑いが持たれています。
調べに対し、巡査部長は大筋で容疑を認めているということです。

広島県警は容疑者の逮捕を原則、公表していますが、巡査部長が逮捕された事実は公表していませんでした。公表しなかった理由について県警本部監察官室は「被害者保護の観点から公表していない。コメントは差し控えたい」としています。
未だに逮捕された巡査部長の名前は公表せずの矛盾…身内に甘いんじゃない?

以前には、広島県警内で8500万円の紛失で関係者が死亡している事件も解決していない…

「事件が動くかもしれない。広島県警の事情聴取を受けていた県警の捜査員の一人が、亡くなった。年齢は30代後半だといい、関係者に衝撃が走っている」(地元記者)

 本誌がその情報を得たのは、ちょうど事件発覚から5か月を迎えようとする9月末のことだった。

 広島県警広島中央署の会計課の金庫から、詐欺事件の証拠品として保管されていた現金約8500万円が盗まれていたことが5月8日に発覚。“警察署がドロボーに入られた事件”として注目を集めたが、その後の捜査の進展はまったく聞こえてこなかった。

「セキュリティが厳重なはずの署内で起きた事件ですから、当初から警察関係者による内部犯行の線が疑われていたが、仮にも身内の犯行となると捜査は慎重にならざるを得ない。事件に関しては厳しい箝口令が敷かれていた」(県警関係者)

 そんな膠着状態の中で、事情聴取を受けていた警察関係者の死が意味するものは──。地元関係者の間で憶測が飛びかうなか、10月7日に中国新聞が〈捜査難航 長期化の様相〉と題した事件の続報でこう報じた。

〈県警の捜査員だった男性1人が自宅で亡くなった。男性は県警の聴取に関与を否定し、関与を裏付ける客観的な証拠も得られていない。死亡した詳しい原因は不明だが、自殺の可能性はないという〉

広島県警の猥褻事件を公表していなかった件や以前の8000万円紛失の件についてのつぶやき

まとめ

広島県警で巡査部長が知人女性に強制猥褻事件があったにもかかわらず公表していなかった。

巡査部長の名前も未だに公開されていない。

やはり、身内への甘いのが警察なのか…

広島県警では
以前にも8500万円の広島県警署内で発生。
関係者が謎の死をとげているが解決していない。

広島県警は問題の多いところなので信用していないというつぶやきもあった。

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