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どこが「平和の祭典」なのか?オリンピックに潜む5つの闇とは??

2018/02/13 UPDATE
 
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  • 5つの闇

  • 冬季オリンピックが開幕し、いよいよ東京オリンピックまで1000日を切りましたね。

    どんなときも人々の感動を呼び、「平和の祭典」といわれるオリンピック。

    しかし、そこには私たちの知ることができない、さまざまな闇が存在します。

    今回は、そんなオリンピックの闇を5つ紹介します。
  • 1.NHKの裏金作り

  • 2002年のソルトレイクオリンピックでのこと、NHKが不正経理をし300万円の裏金作りをしていたというもの。

    さらに従来IOCと直接契約していたオリンピックの放映権料を、2012年ロンドン大会から電通を介して支払うようになり、国民の支払っている受信料40〜60億円が無駄に使われていると、NHK職員の立花孝志氏が暴露しました。

    この内部告発により、NHK関係者から立花氏に「裏切り者!辞職しろ」というメールが送られ、退職後も「NHKをぶっ壊す」を合言葉に、立花氏はNHKから国民を守る党の代表に就き、船橋の市議会議員に見事当選しています。

    現在、立花孝志ひとり放送局(株)を設立し、YouTuberでもアクティブに活動されているとのことです。
  • 2.一流アスリートの性欲

  • 2008年北京大会、2012年ロンドン大会に出場した、女子サッカーアメリカ代表のGKホープ・ソロ。

    彼女は、衝撃的な発言をし話題になりました。

    それは…

    「オリンピックの選手村では国籍、人種を越えた激しい性行為が行われている」というもの。

    衝撃な話はまだ続きがあり、なんと選手村は「世界で一番ふしだらな場所」と語り、約7割の選手が至る所で性行為をしていると明かされ、それには芝生の上や建物の影でやる選手もいると暴露されました。

    そのようなことを裏づけるこんなことも…

    リオ五輪でウサイン・ボルトの選手村での写真が流出し、話題になりました。

    さらにアスリートとして格の高い男性選手の部屋の前には、女性アスリートの列ができるともいわれているそうです。

    普段から、色々な面で酷使しているアスリートたち。さらにアスリートだからこその有り余る性欲なのか…

    そのことに配慮し、1989年のソウル大会から選手村で正式に、コンドームが無料配布されるようになったといいます。

    ちなみに、2012年のロンドン大会では15万個が5日でなくなったそうです。

    さすが、トップアスリートというか、一般人ではやはり考えられないことですね…。

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