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日本に存在する”キラキラ名字”がキラキラネームに負けず劣らずな件について

”キラキラ名字”は、先祖の代から続いてたってことですよね?
2016/07/20 UPDATE
 
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  • 難解な漢字や読みを使う”キラキラネーム”が話題となっている昨今、

    難解な漢字や読みの”キラキラ名字”もあるんです!!

    日本に実在するすばらしい名字です!!
  • 呼ばれてビックリな名字

  • 甲把(かっぱ)

    空想上の生き物とされる「河童」とは漢字が違いますが、耳で聞く分には
    こちらの方が思い起こされますね。
  • 号刀(ごうとう)

    こちらも漢字は違いますが、「強盗」が連想されますね。
    銀行などで呼ばれる際はドキッとしてしまいます。
  • 鼻毛(はなげ)

    読んで字のごとく。
    この名字ができたルーツを知りたいです。
  • 法華津(ほけつ)

    馬術選手の「法華津寛」選手がオリンピックに出場して話題となりました。
    「レギュラーの法華津です」と言われたら、何が何だか分からなくなります。
  • 神(かみ)

    「じん」という読みの方が多いそうですが、さんづけよりも、
    「かみ様」と呼ばれた時に周囲がザワつきそうです。
  • 金持(かねもち)

    昔テレビに出演していた金持という名字の男性が「この不況の時代に申し訳
    ない」と語っていました。
  • 出典: twitter.com
  • 鰻(うなぎ)

    お笑いコンビ「銀シャリ」にもいる「鰻(うなぎ)」さん。
    銀シャリのうなぎさんは、鰻をたべるのは嫌いなんだそうです。
  • 出典: photozou.jp
  • 読めない名字

  • 今給黎(いまきゅうれい)

    一体どんな意味が込められた名字なのでしょうか?
    学生時代のあだ名は、「いまきゅう」のような気がします。
  • 酒匂(さこう)

    これで下戸だったらとてもおもしろいです。
  • 出典: twitter.com
  • 百束(ひゃくそく)

    何が「百束」集まったのでしょうね。
    お花だったら素敵です。
  • 小鳥遊(たかなし)

    小鳥を捕食する「鷹(たか)」がおらず、自由に遊べることから「たかなし」と読むそうです。
  • 一(にのまえ)

    読み方の通り、「二の前」だから「一」です。

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