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グルメ王ことアンジャッシュ渡部建!食へのこだわりが強すぎて視聴者から反感も

2018/09/16 UPDATE
 
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  • 美食家として知られる渡部建

  • “芸能界のグルメ王”ことアンジャッシュ・渡部建さん。
    3冊のグルメ本を出版し、グルメリポーターとしとも活躍しています。また、休みが1日でもあれば地方の名店を訪れ、年間500件以上も食べ歩きをしているというから驚きです。


    そんな渡部さんが12日、深夜放送の『マツコ&有吉 かりそめ天国』(テレビ朝日系)に出演。
    しかし、有吉弘行さんの自分への態度に不満が募り徐々にスタッフへの態度も悪くなるなど、視聴者から批判の声が出る事態になったのです。
  • キレ気味だった渡部建に視聴者もドン引き?

  • 今回は、「最強にウマいスープをじゃんじゃん味わいたい」という企画で、渡部さんがお勧めする店を紹介すると言うもの。
    冒頭から、年下の有吉さんが自分のことを呼び捨てにするのが気に入らない様子だった渡部さん。

    この日、神保町の焼き鳥店の鶏スープを紹介したのですが、こだわりや魅力を熱弁する中、スタッフから「お代わりはできる?」と聞かれると、「お代わりしてお金とられるのがイヤな感じあるのが信じられない。スープを作るのもお金がかかっている。『お金とられる』って怒るバカがいる」とスタッフにキレはじめたのです。


    その後は、水素水とトリュフを使ったコンソメスープや焼き肉店の裏メニュー・チゲスープ、松茸のポタージュ、イタリアの漁師料理・チュッピンなど、“さすが食通”と思わせるようなスープが登場。
    しかし、このスープに対しても有吉さんは「思っていたスープと違った」と納得いかない様子を見せました。

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