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鈴木渉大のラブレターは本人が書いたものではなかった!?家族の自作自演説か?

鈴木渉大のラブレターは本人が書いたものではないという指摘が飛び交っている。
2018/04/16 UPDATE
 
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鈴木渉大が書いたとされているラブレター

特徴

・文章の書き出しや最後に相手と自分の名前を書いて締めくくっている
・読点が多い印象

・紙の余白があるにも関わらず、文章のきりが悪いところで改行している

・「時間」の「間」が略字(今時の大学生が使うか?)

・「愛してる」を連呼

・手紙の折り方が昭和

今時の大学生はラブレターなんて渡すのだろうか。

ネット時代の昨今、告白は電話やLINEでするのではないか。

また、最後の文章や自分の名前は後から追加したように見える。

徳永美穂の夫が糖尿病の治療中に出した手紙

「美穂」と呼び捨てではなく、「まみちゃん」と愛称で呼んでいる。

徳永数馬さんの手紙

数馬さんも文章の書き出しや最後に相手と自分の名前を書いて締めくくっている。

三男の文章は文中であまり読点を打たないが、バランスよく改行されているので彼ではなさそうだ。

長女の文章と似てる

こちらは長女が2016年6月18日にツイートした文章。

詰めるような書き方、改行せず続けていく、読点のクセが数馬さんの手紙と酷似している。

一方、昔、数馬さんが徳永美穂に書いたラブレターだったのではないかという声も上がっている。

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