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覚せい剤中毒者が顔面崩壊!ビフォーアフター画像がヤバイ!

覚せい剤中毒者が顔面崩壊!ビフォーアフター画像がヤバイ!
2018/04/09 UPDATE
 
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覚醒剤中毒者の特徴として、まず顔つきや目に変化があらわれます。


常習者になると顔つきや目以外に歯まで影響がおよび、雰囲気からして「この人変だな」と気付く人が多いのではないでしょうか。


頬が急激にこけて顎がとがっている人もいます。


ご飯をほとんど食べなかったのか、かなりの薬中だったことがうかがえます。



歯にも症状がでてボロボロになるようだ。


覚醒剤の常習者は歯がボロボロです。
生活習慣の変化から歯を磨かなくなったり、甘い飲食物をがぶ飲みするようになります。




また、覚醒剤を使用すると口腔内のペーハー調整ができなくなり、口が渇いて虫歯になりやすいのです。さらに異常に興奮し歯を食いしばることがあり、歯がボロボロ状態になるわけです。



では実際にビフォーアフターの画像をみてみましょう

覚せい剤中毒者が顔面崩壊!使用前、使用後!

まず目の周り。どす黒くなっています。
目の周りが黒いというのは基本、寝不足があります。
目の下のくまともいいますが、これの原因は主に血行不良が多いです。
なぜここが黒く見えるのかというと肌の薄さにもよります。



目の周りの肌は薄いので毛細血管が分かりやすく、
血流が悪くなるとうっ血した状態になるとのこと。
で、ここにたまっている血液は赤いものでなく、黒いもの。
で、黒い血液というのを調べてみると、
酸素を体に配達し終えた血液ということなので、
別に心配する必要はありません。




真っ赤な血は動脈を流れ、静脈で流れる血は黒い。
血液採取の血は黒い、すなわち静脈からとっています。



他に注目すると肌水分が圧倒的に減っています。
よって骨が透けて見える状態になり、
この状態から美を保つにはどう考えても厚化粧するしかありません。
一気に老けて見えますよね。

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心が弱い人はよく覚せい剤に手を染めるといわれています。
あるいは性行為などより快楽を得たいためだけに覚せい剤を吸う。
また、覚せい剤を吸わないとアイディアが出てこない。



なぜ吸うとアイディアが出てこないかというと
楽しいことがポンポン浮かんでこないからです。
実際、芸術家に属している人ほど、いいアイディアを出す。
そのためだけに覚せい剤に身を染めるということです。



そこまでしないと追い詰められるということですね。

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まとめ

覚醒剤は痩せる?


それを信じた高校生や中学生が使用して逮捕されるなど、麻薬の低年齢化が社会問題になっています。


麻薬を使用して12時間は覚醒状態が続き、睡眠や食事をとる必要性を感じなくなります。


常習者はやがて拒食症になり、顔つきがみるみるうちに痩せていくため、周りに気付く人がでてきます。


また、覚醒剤の特徴を知ってる人なら「何か悪いことやってない?」なんて冗談混じりに聞いたりします。


本当に覚醒剤は危険です。


絶対に手を出さないようにしましょう。

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