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KABA.ちゃん声帯崩壊で手術失敗か?声がヤバイ(音声あり)

KABA.ちゃん声帯崩壊で手術失敗か?声がヤバイ(音声あり)
2018/04/02 UPDATE
 
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2016年3月に声帯を含む性転換手術にいどんだとしてKABAちゃんですが、その手術後の声に非常に注目が集まっていました。


さらに声帯手術と性転換を受けた後KABAちゃんは両親から新しい名前をもらい戸籍上も女性になりました。


両親の反応も非常に注目されたようでした。


KABA.ちゃん声帯手術が失敗じゃないかとの声が上がったのだ!

KABAちゃんとは

KABA.ちゃん(カバちゃん、1969年6月19日 - )は、日本のタレント、振付師。本名、椛島 一華(かばしま いちか). 福岡県福岡市博多区出身。プラチナムプロダクション所属。 以前はジールアソシエイツ、アンセムに所属していた。

手術失敗で声帯崩壊?声も性別も名前も女性に!

本名も「椛島英次(かばしま・えいじ)」から「椛島一華(いちか)」に変更し、女性になって初の公の場となったが「もう、普段からニヤニヤが止まらない!」と笑顔を見せた。


そんなKABA.ちゃん、女性になる手術の一環で声帯を変える手術を施しましたが


相当音が高く仕上がってしまったようで


老化も重なり、声が出ていなかったと言います。

KABA.ちゃん、今年7月に出演したテレビ番組では、声帯の手術について語り、手術費用は30万円かかったと告白した。



そして、不自然なハイトーンボイスにKABA.ちゃん自ら「喋りにくいし、まさかこんな声になるとは思わなかった」とコメント。出演者の今田耕司さんからは「(手術は)失敗や」と、ツッコまれた。



このKABA.ちゃんの現在の声に対してネットでは、「まるでクロちゃん」「ただの裏声」「やっぱり変」「ヘリウム?」などといったコメントがされた。



ただ、ある構成作家の方は
「性別の手術より、やはり声の変わりようには驚きましたね。かすれた感じはそのままでトーンが高くなっているので聞き取りづらく、タレント的にはマイナスかもしれません。



ただ、どうしても女性になりたいという純粋な気持ちに、女性は好感を覚えるようで、人気はあります。 今後は元男性の女性タレントという立場でコメントできますから、意外とテレビなどでは使われるかもしれませんね」、 と好意的な意見を寄せた。



手術後の現在の声とは?

女性になって初登場したKABAちゃん

声は大分落ち着て今は普通の声になっていたようだ!


とても嬉しそうな表情を見せた!


声がおかしくなったのは失敗ではなく、手術後の初期症状だということもわかった!

まとめ

KABAちゃんの声帯手術と性別適合手術をうけ完全に女になったことについて見てきましたが、巷では


KABAちゃんの声帯手術にはいろいろな意見があるということがわかりましたが失敗ではありませんでした。



声帯手術までしたKABAちゃんは両親ともいろいろとあったようですが、これから声も性別も女になったKABAちゃんには女として存分に楽しく過ごして欲しいなと思いました。

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