情報をまとめて創造するキュレーションメディアです

逃走中、ハンターになる条件とギャラは!?ヤラセの実態がひどすぎる…。

逃走中、ハンターになる条件とギャラについて調べてみました。 また度々浮上するヤラセについても調べてみたところ、驚愕の事実が…。
2018/09/02 UPDATE
 
30,214 views
  • 逃走中、ハンターになる条件とギャラは!?ヤラセの実態がひどすぎる…。

  • 出典: pkfilm.com
  • 「逃走中」という番組を見た事のある方は多いのではないでしょうか?


    2004年に初回が放送されて以来、


    現在も単発番組として続く、とても人気番組です。


    内容は様々な舞台で


    ゲストが「逃走者」として、ハンターと大規模な鬼ごっこを行い、


    ゲストが制限時間以内に捕まらなかったら


    賞金を貰えるというものです。


    その中で、逃走者にはあらゆるミッションが与えられます。


    中には他の逃走者との協力が必要なものなどもあり、


    ドキドキハラハラが止まらない内容となっています。


    今回はそんな「逃走中」のハンターになる為の条件や


    ヤラセの実態について調べてみました。
  • ハンターになる為の条件

  • 「逃走中」に出てくるハンターは、


    バイトというカタチで一般人から選出されているようです。


    ということは、一般人でもハンターになれるようですね。


    では、ハンターになる為の条件にはどんなものがあるのでしょうか?


    噂止まりにはなってしまいますが、このような条件があるようです。




  • とんでもない身体能力に加えて、


    身長制限とかなりハードルが高そうです。


    逃げ切っているゲストがスゴイですね…。


    番組内に登場するハンターには設定があり、


    クロノス社による、月村サトシが作った「アンドロイド(人造人間)」


    というものなので、走っても息切れしないなどの


    ロボットとしての役柄を求められるようですね。


    さらに、ハンターはイケメンでスマートな体型の人ばかりですね


    なので、恐らく、体型や顔なども審査の項目に入っていると考えられます。


    なかなか狭き門ですね…。


    これ程のハードルを乗り越え、ロボットとしての役柄をこなす


    ハンターとなれば、なかなかギャラもいいのではないでしょうか…。


    ハンターのギャラってどれぐらいなのでしょうか?
  • ハンターのお給料は?

  • 身体能力、容姿、さらにはアンドロイドを演じられるか


    という厳しい条件をくぐり抜けて選ばれたハンターのギャラはいくらなのでしょうか?


    ご存知の通り、「逃走中」はハンターの存在なしには成り立たず


    ハンターは重要な役割を担います。


    と考えるとギャラは10万や20万を超えててもおかしくなさそうですよね!!


    気になるお給料は…。


    1万円だそうです。。。。


    安いか高いかは人それぞれですが、私は安いなーと思いました。


    しかし、ハンターにはボーナスがあるようです!!


    番組内で1人捕まえるごとに2000円がプラスで貰えるようです!!


    と考えてもやっぱり安いですよねー・・。


    人気番組というだけあって、ハンター役になりたい人が多いからかもしれませんね。


    テレビに出れてお給料貰えると考えたらこんなものなのでしょうか。


    ハンターのギャラについては少し以外ですね‥。


    実はこの「逃走中」にはヤラセもささやかれています。


    続いては、ヤラセについて検証していきます。


    しかもヤラセの内容はゲストの立ち振る舞いにも及んでいるとか…。
  • 「逃走中」にヤラセ疑惑!?

  • 「逃走中」のヤラセ疑惑については、毎回浮上するものなのですが、


    最もヤラセを疑われる理由は


    ハンターはカメラマンで逃走者の居場所分るのでは…。


    というものかと思います。


    ゲストにはカメラマンが一人ひとりに終始付いて回っているので


    ハンターからすればカメラマンの近くに獲物がいることは


    バレバレな上に、カメラマンはゲストの撮影の為隠れている素振はありません


    しかしその方向にハンターは近づかない事が多いですよね。


    また、逃走中に、逃走者に課されるミッションがあり


    これをクリアしなければ、ストーリーが進まないという展開が必ずあります。


    そのミッションを必ずクリアしているんですよね…。


    つまり、ハンターは見て見ぬフリをすることがある可能性が浮上します。


    さらに過去を振り返ると、


    逆にハンターが圧勝して30分くらいでゲームが終了してもおかしくないのに、


    毎回ラスト5分で生き残りが1人か2人となりハラハラな展開になりますよね…。


    こういった事からヤラセ疑惑が噂されているようです。


    しかしネット上にはハンター体験者と語る人物が


    あれはガチだとの書き込みもありました…。


    圧倒的に逃走者が不利な企画なので、ハンターには何かしらのルールが


    あるのかもしれませんね!!


    例えば、逃走者本人が視界にはいるまで走ってはいけないとか…。


    テレビ番組なので多少の番組を盛り上げる為の工夫はあると思いますが、


    本当のところは制作側にならなければ分りませんね。


    つい先日の2018年1月にも逃走中が行われましたが、


    1部にこれはヤラセではないかとの疑惑のあるシーンがあるようです。


    また、逃走中の見どころの1つにはゲストの


    「お金が掛かった事によって現れる本性」


    があるように思います。


    毎回、自己中な動きをする方っていますよね・・。


    こちらもヤラセではないかと疑惑があるようです。


    そちらについても調べてみました!!
  • ヤラセと言われていたシーンの検証


  • 2018年1月に放送された「逃走中」のヤラセと言われているのが


    こちらのシーンです。
  • 陸上選手でもある、藤光謙司さんが捕まるシーンですね。


    藤光さんは何度もハンターに追いかけられますが、


    早すぎて捕まりませんでした。


    こちらのシーンでは、道が続いているにも関わらず行き止まりとされ、


    捕まったシーンに疑問を抱いた視聴者が多いようです。


    ”藤光さんが早すぎて、捕まらなかった為ヤラセで捕まえたのでは?”


    というものですね…。


    この真相ですが、藤光さんが通り抜けようとした道の先は


    小学生の通学路に指定されている道で、


    撮影時は通学時間だったたようです。


    小学生が通学する中での鬼ごっこは危険ですよね。


    逃走中を行う際に、安全を考慮し、警察からの許可を取っていると


    考えられます。


    その範囲外だった為、行き止まりとされたようですね。


    実際に逃走者が持っている地図が、


    前半の時と残り15分とで範囲が縮小しています。


    藤光さんは自分が範囲外に出てしまっていることを


    警備員を見て気づき、捕まったと見られます。


    なので、ヤラセではなくルールだったようですね。


    もう1つヤラセと言われているのは、逃走者の立ち振る舞いに関するものです。


  • Kis-My-Ft2、宮田俊哉の演出はヤラセ!?

  • 「逃走中」の見どころの1つには


    ゲストの普段見えない素の部分が見えるところというものがあります。


    毎回、番組の中には自己中で非協力的な人が現れますが、


    2018年1月に行われた「逃走中」では


    Kis-My-Ft2の宮田俊哉さんがそれにあたりました。


    逃走者同士の協力が必要なミッションでは


    宮田さんは自分が「ハンター」に捕まる可能性を考え、


    迷わず「(別の逃走者に)任せますわ」とコメントします。


    さらに、後輩の松島さん・神山さんについて


    「ジャニーズって縦社会結構厳しいんで、
    ちょっと(2人に)守ってもらえないかな~みたいな。
    やっぱ後輩は先輩を守るもの」


    と断言し、神山さんが「ハンター」に確保された際には


    「なんでオレを守らず捕まってんの!?」と


    自己中心的な発言を連発していました。


    これを受けて、ネット上では批判殺到で一時炎上する程に!!


    ジャニーズファンからも批判される始末でした・・。


    しかし、これに対する宮田さんの発言でヤラセだったと見られているようです。
  • 宮田俊哉の衝撃の告白…。

  • 実は「逃走中」での態度によって自分に批判が集まっている事を


    宮田さん本人も知っていたそうです。


    Kis-My-Ft2の派生ユニット「舞祭組」の


    コンサートツアー『舞祭組村のわっと! 驚く! 第1笑』


    1月11日の大阪公演にて「逃走中」の話題が飛び出したそうです。


    実際に参加したファンによると、


    メンバーの二階堂高嗣さんが


    「ある日、すっごい宮田がヘコんでて」と近況を報告します


    宮田に原因を聞いてみると、


    「『逃走中』でネットが炎上した」


    と答えたんだそうです。


    まぁ仕方ないですが、落ち込みますよね、


    宮田さんはさらに、


    「オレだって、やりたくないことやらないといけない時もある」


    と続けたそうです!!!


    この事実はファンの間で一気に広がり、


    「逃走中」での悪態はヤラセだったのでは?


    と言われているようです。





    宮田さんご本人の証言ではないので何とも言えませんが、


    芸能人って大変なんですね。


    そういった汚れ役は芸人さんに任せたらいいのに


    アイドルにさせるなんてヒドい…。
  • まとめ



  • 逃走中のハンターの条件・ギャラから


    ヤラセの実態についてご紹介しましたが


    いかがだったでしょうか?


    ヤラセなのかどうなのかを判断するのは皆さん次第かと思いますが、


    逃走者の立ち振る舞いまでヤラセなのは少しやり過ぎな気もしますね。


    しかし、毎回始めから最後まで楽しく見れるのも


    このヤラセのおかげと考えると複雑な気持ちになりますね・・・。

コメント

2
  • 1. まとめいく訪問者
    2018-09-02 22:16:34 [通報]
    10万や20万超えてたらおかしいだろバーカ
    8
    12
  • 2. まとめいく訪問者
    2018-09-08 16:32:02 [通報]
    この記事書いてるやつ社会に出るどころかアルバイトすらしたことないの?
    2
    1
コメントを投稿する

※ URLを入力すると、リンクや画像に自動的に変換されます。
※ 不適切と判断させていただいた投稿は削除させていただきます。

こんな記事も読まれています

関連する記事

PICKUP

ピックアップ

Ranking

ランキング

人気のキーワード

いま話題のキーワード