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丸岡いずみ夫妻が代理母出産で子供誕生!うつ乗り越え・・・・

丸岡いずみ夫妻が代理母出産で子供誕生!うつ乗り越え幸せいっぱい!うつの経緯と代理母出産について調べてみました
2018/01/25 UPDATE
 
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丸岡いずみさんとは・・・・?

丸岡 いずみは、日本のニュースキャスター、タレント、フリーアナウンサー、エッセイスト。元放送局アナウンサー・報道記者。 2012年8月後半以降、専業主婦を自称しているが、タレントの立場でテレビ出演を行っている。夫は有村昆。 ウィキペディア
生年月日: 1971年8月6日 (46歳)
生まれ: 徳島県 美馬市
配偶者: 有村 昆 (2012年から)
テレビ: 真相報道 バンキシャ!

丸岡いずみさんがうつになった理由・・・・・

2010年3月29日 に『news every.』キャスターに就任し
2011年9月30日 - 『news every.』を降板・・・・・


その理由が、東日本大震災の取材が原因でした


当時、現地の悲惨な状況を数多く目にしたことで

眠れない
食欲がない
下痢
など、様々な症状が襲い掛かります


そして2011年8月30日に「news every」を休養し

病院へ行ったところ


「うつ病」と診断されます


闘病生活を続け、2012年1月に退院しました


丸岡いずみさんがうつ病だと明かしたのは

旦那さんである有村昆さんとの結婚式の時だったという


そんな自身のうつ病の経験を

これは旦那の有村昆が
「うつの人が体験談を
書いてる本は少ない」
「書いたらいいんじゃないか」
などと言われ


「仕事休んでうつ地獄に行ってきた」を
2014年9月20日に出版しました



うつ病は現代病とも言われる深刻な病気・・・


丸岡いずみさんがうつを乗り越えることが出来たのは、


旦那さんがうつ病について調べてくれて、常に

隣にいてくれたからだそうです^^


素敵な話ですね^^



次のページでは、代理母出産への経緯を記載したいと思います
(ここで改ページします)

代理母出産の経緯

2012年に自然妊娠するものの流産し

体外受精での不妊治療するも流産


その後も不妊治療を続け、


2016年冬にロシアの代理母へ契約し



2017年4月に凍結保存した受精卵が着床


そしてついに2018年1月3日に出産したという

なぜ、海外で代理母出産の契約をしたのか?

日本での代理母出産は、法的には禁止されているわけでは


無いのですが、原則認められていないんだそう



その為、海外で代理母出産の契約をするケースが


おおいそうです。

丸岡いずみさんのコメント

「この度、私たち夫婦の凍結受精卵を用いた海外での代理母出産で2018年1月3日(現地時間)に3400グラムの元気な男の子が生まれました」
「我が子に対面した時の感動は言葉では言い表せないほどのもので、夫と共に大泣きしてしまいました」

6年の不妊治療の末、ついに


男の子が誕生したら、そりゃあもう


嬉しいことでしょう^^


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