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【衝撃】世界が仰天!17歳の少女と結婚した112歳のおじいちゃん!〜凄すぎる年の差婚〜

自分が95歳の時に生まれた妻とは、どんな感覚なのでしょうか?
2016/08/03 UPDATE
 
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  • 加藤茶も驚く、年の差婚

  • 出典: newsland.jp
  • お茶の間に衝撃を走らせた、お笑いタレント•加藤茶の結婚。

    相手の女性が、なんと45歳年下だというのだから驚き以外の何ものでもない。

    年上の男性が好きだという女性が多いというが、自分が45歳になった時、
    配偶者が90歳ということを考えると、介護など様々な不安も出てくるかもしれない。
  • だが世界には、加藤茶も驚くような年の差婚をした夫婦が多数いる。

    今日は、世界の”年の差婚”事情をのぞいてみよう。
  • 9歳の少年が62歳の女性と結婚

  • 2014年、南アフリカの9歳の男の子が62歳の女性と結婚し、海外メディア
    でも多く報じられた。


    新郎はサネレ・マシレラ君9歳。

    新婦はヘレン・シャバングさん62歳。
  • 一体どこで出会い、なぜ結婚にまで発展したのかと疑問ばかりが出てくるが、
    そこにはこんな理由があった。


    生前、結婚式を挙げることなく亡くなったサレネ君の祖父(サレネ氏)が、
    かつて自分が愛したヘレンさんと結婚してほしいとサネレ君に遺言を託したからだという。

    9歳といえば、日本ではまだ小学3〜4年生だ。
    突然の息子からの結婚報告に家族は当然驚いた。

    しかしサレネ君は家族に対し、「僕はもう大人なんだ」と、説得したそうだ。

    最終的にサネレ君の家族は、ヘレンさんに今回の結婚結納金として
    500ポンド(約8.5万円)、結婚資金に1,000ポンド(約17万円)用意した。
  • 一夫多妻制が合法とされる南アフリカ。

    新婦のヘレンさんには、現在夫のアルフレッド氏とのあいだに、28~38
    歳までの5人の子供がいる。


    ある日妻が、「結婚したい人がいる」と言い出すのも衝撃的だが、
    その相手が10歳にも満たない子供だったら、さすがに怒るのではないか。

    アルフレッド氏はこう語る。
  • 「周囲の人たちが驚いたこと以外は、何も問題ないですよ」
  • とても寛容である!!
  • では、いくら認めたとはいっても、サレネ君の母親はどう思っているのか?
  • 「この結婚式は法律に元ずくものではないの。
  • でも、この結婚式によって私たちは先祖を幸せにできたと思っているわ。サネレが結婚しなかったら私たち家族に不幸が訪れていたかもしれない...」
  • こちらも寛容!

    当事者のサレネ君も、今後の抱負を語る。
  • 「みんながハッピーになれるならそれでいいんじゃない? 僕はたくさん勉強して、大人になったら同世代の女の子と結婚するんだ!」
  • この年の差53歳夫婦。

    これからはどのような生活をする予定なのか?
  • 結婚式が終わると、お互い別々の家に帰宅した新郎と新婦。そんな2人の新婚生活だが、たまに一緒に食事をする「デート婚」だそうだ。
  • まさかのデート婚!!

    ですよね〜…という声も聞こえてきそうだが、世界にはもっとすごい年の差カップルがいた!!
  • 年の差95歳!!17歳の少女をめとった112歳のおじいちゃん

  • 出典: labaq.com
  • ソマリアのこちらのカップル。

    随分若いお嫁さんだな〜と思ってしまうが、なんと年の差は95歳!!


    夫のアーメド・ムハメド・ドーレさんは112歳。

    妻のサフィア・アブダラさんは17歳だ。
  • 南アフリカと同様に一夫多妻制のソマリアだが、ドーレ氏にも5人の妻と
    13人の子どもがいる。


    それだけなら別段驚きはしないが、このドーレ氏には現在114人の孫がおり、
    長男はなんと80歳。


    もはやひ孫と結婚したようなものであるが、ふたりの出会いは、
    一体どんなものだったのか?
  • 結婚のいきさつは、至って単純で、同じ村に住むサフィアさんに恋をし、結婚に適した年齢になってから正式にプロポーズしたとのこと。
  • 愛があれば年の差なんて関係ない!!を地でいくような感じである。


    ドーレ氏からはプレイボーイ顔負けの発言が飛び出す。
  • 「私は一度も(結婚を)強要したことはなく、サフィアへの愛を自分の経験をもとに伝え続けたのさ」
  • 長寿の秘訣はこの恋愛体質にありそうな気もするが、晴れてサフィアさんの
    初めての夫となれたことに喜びを隠せない様子で、
  • 「自分を愛し、世話をしてくれる人が周りにいるということは最高に幸せじゃよ」

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