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【体内記憶】ママのお腹に入る前の記憶がある子供たちの話が、神的。

2018/07/27 UPDATE
 
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◇胎内記憶とは?

胎内記憶、ご存知ですか?

「あったかくて気持ちのいいところだった。」
「暗くてふわふわしてたよ。」
「頭を下にして、逆立ちしてたの。」
「足をぴょんぴょんしてた。」


これは、子どもたちが、ママのお腹にいた時の記憶を話す言葉です。

大人になって、赤ちゃんの時の記憶、ましてやお母さんのお腹の中にいた時の
記憶など、すっかりなくなってしまっている私たちにとっては、
信じられないことかもしれません。

しかし、産婦人科医であり、胎内記憶の研究の第一人者である池川明先生の
行った調査によると、3人に1人の割合で、胎内記憶を持っているということが
分かりました。

胎内記憶とは、「母親のお腹の中にいたときの記憶」のことを言います。
さらに驚くべきことに、生まれてくる前はどこにいたのか、どうして生まれてくることにしたのか、
親をどうやって選んだのか、ということを話す子供たちも、たくさんいるのです。

「パパとママを選んだんだよ。ずっと待ってたんだよ。」
「ぼくね、雲の上にいてね、あそこの家がとってもいいな、行きたいなって思ってたんだよ。」
「ママを癒すためにきたんだよ。」

◇子供の胎内記憶体験

(ここで改ページします)

胎内記憶を持つ子は、約3割で、2~3歳までの間が鮮明に

覚えているといいます。

中には大人になってからも覚えている人も!

胎内記憶を聞いていいタイミングは1度だけで、何度も聞くと

子供はママのことを喜ばせようとして作り話をしてしまうんだとか・・・。


もし、記憶がなくても当たり前です。

あったら「ラッキー、いい事聞けた」スタンスで一度聞いてみてはどうですか?

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