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多摩保母殺人マンホール死体遺棄事件が怖すぎる…日本怪事件の詳細

2018/08/10 UPDATE
 
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  • 多摩保母殺人マンホール死体遺棄事件

  • 1997年1月14日、多摩市役所にマンホールから汚水があふれているとの連絡があり、
    職員が多摩市貝取1丁目の現場に駆けつけマンホールを空けたところ中から座った状態の腐乱死体が発見された。
    汚水があふれ出たのは腐乱が進み剥げ落ちた肉片が詰まったことによるものだった。
  • 事件の概要

  • 出典: earthjp.net
  • 被害者は市内に住む保育士の八木橋富貴子さん。

    死後数ヶ月経過しており遺体はかなり腐敗していて歯形で身元が判明しました。

    頭頂部や鼻など数か所の骨が折れていたそうです。

    八木橋さんは発見される1年前から行方不明になっており捜索願が出ていました。

    発見されたマンホールは八木橋さんの自宅から200メートルほどだったそうです。
  • 事件は迷宮入りに

  • この事件は未解決事件で犯人の特定には至っていません。

    八木橋さんには当時交際している男性がいました。

    その男性は市役所に勤めていてマンホールを開ける工具は入手可能でした。

    アリバイも曖昧で状況証拠でしかなく立件はできませんでした。

    男性は容疑を否認していてこれは正しいのではないでしょうか。
  • まとめ

  • この事件は日本怪事件の一つです。

    一体どうやってマンホールに入れたのか真相も明らかにされていません。

    遺体もかなり腐敗していた状態だったそうで事件解決は難しいでしょう。

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