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【野菜高騰の救世主】普段見かける意外な盲点!今こそ冷凍野菜を利用すべき!!

2018/09/27 UPDATE
 
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野菜高騰

ここのところ天候不順で、2018年は年始めから野菜が高くなってますね。

普段は、1個100円くらいのキャベツが、なんと300円くらいしたりします!!

毎日、何かの野菜は食卓に並ぶと思います。

それなのに…年に何回かある野菜の高騰!なるべくは普段と同じように、抑えたいと思うのは、主婦ならずとも家計をやりくりする方は誰もが思うはずです。

そんな時の、救世主はなんと冷凍野菜です。

野菜の高騰に左右されないため、天候不順でも価格は比較的、安定しています。

今回は、そんな便利な冷凍野菜事情についての話が話題になっています。

家計の救世主!

皆さんはご存知でしたか。

冷凍野菜は年中価格が一緒なのです。

それは、冷凍食品メーカーが安定している時の野菜を確保し、新鮮なまま最新技術の冷凍保存で尚且つ調理済みで、生産していることにより野菜が高騰しても、常に安定した価格で提供できるのです。

これは、言われてみればその通りですよね。

冷凍の野菜なら生の野菜と違って、季節によって急に価格が上がる心配もありません。

最近では、マグロなどの魚介類も捕られてすぐに冷凍し、日本に輸送されています。

そのことと同じことです。

雪国の話で、昔から行われている雪の中に野菜を保存し、しばらく経つと甘みが増すという話もあります。

そのことからも、新鮮なうちに急速冷凍してしまえば旨味も増し、栄養面でも下がることなくむしろ栄養価が上がるかもしれません。

普段は冷凍野菜は、ポテトフライやミックスベジタブルくらいしか利用していない方も、品質が安定している冷凍野菜を、こんな時こそ活用して欲しいと思います。

(ここで改ページします)

ネットの反応

これには、野菜不足を痛感するネットの方々も、このように反応しました。

では、そんな便利な冷凍食品の野菜が、どれくらいの種類があるのか皆さんはお分かりですか。

意外と種類が多いことに…人参、ポテト、コーンはもちろんですが、ほうれんそうや小松菜、ブロッコリー、アスパラ、ソラ豆、ねぎ、ピーマン、山芋(とろろ)などなど、最近はさまざまな野菜が冷凍され売られています。

その中でも、ほうれんそうや小松菜は栄養価も高い野菜の代表です。

葉物野菜は天候にかなり左右されるので、知っておくといいかもしれません。

また、野菜の中にはトマトなど缶詰や、パックになっているものもあります。

そうしたものと一緒に、品質と栄養、両方が安定している冷凍物野菜を、日頃のメニューの中に取り入れることで、お得に生活を送りませんか。

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