【LDH帝国の裏側】 ネットに流れるLDHのヤバすぎるウワサが完全に中学生レベル!?

飛ぶ鳥落とすエグザイルは世界に通用する一流になれるのか

飛ぶ鳥落とすエグザイルは世界に通用する一流になれるのか

 ここ数年、テレビで見ない日はないほど出まくっているエグザイルとその関連タレントたち。その彼らが所属するのが、EXILEのリーダー・HIRO(本名:五十嵐広行)が代表取締役社長を務めている『LDH』

代表グループのEXILEをはじめ、三代目 J Soul Brothers、E-girlsなど着々とその地位を確立しつつある。

しかし、そんな成長株のLDHにここ最近、耳を疑うような噂話がネット上を駆け巡っている。

あくまでもウワサならBIGになるための禊(みそぎ)程度の話で済むのだが、どうもそうでもなさそうだ。

一部では、東京オリンピックを念頭にEXILEを世界に売り出したいという“社長”の思惑があるようだが、果たしてその前にしっかり『身辺整理』ができるのだろうか。

今回は、そのウワサについてまとめてみた。

LDH (芸能プロダクション)の概要

LDH社長のHIRO

LDH社長のHIRO

■株式会社LDH(LDH Inc.)は、日本の芸能事務所である。EXILEのリーダー・HIRO(本名:五十嵐広行)が代表取締役社長を務めている。


●2002年10月17日、当時の規定であった会社設立の際の資本金300万円を、EXILE初期メンバー6人が50万円ずつ出資。青山のビルのテナントを借り「エグザイルエンタテイメント有限会社」を立ち上げた。リーダーのHIROが社長を務め、メンバーが社員だった。

●2003年9月18日、「エグザイルエンタテイメント有限会社」と、HIROの友人が経営していたモデル事務所「株式会社スリーポイント」が合併して「株式会社LDH」となった。

※同じ社名でライブドアを傘下に持っていた持株会社「株式会社LDH」とは、資本関係・人的関係共にない。


※ウィキペディアより抜粋

HIROも『文春砲』には勝てない?

中づりからはLHD記事は消されているのだが・・・。

中づりからはLHD記事は消されているのだが・・・。

「東京五輪の“利権”に絡もうとジャニーズ事務所やAKBグループなど芸能人を抱える各芸能事務所があの手この手を使い、凌ぎを削っています。
そして、その中にはLDHも名乗りを上げていますが、苦戦しているようです」(週刊誌デスク)

リオ五輪が開催されている最中だが、日本では4年後に開催予定の東京五輪利権にあやかろうと各事務所が暗躍している。
そこに、EXILEや「三代目J Soul Brothers」など多くの人気アーティストが在籍するLDHも食い込もうと画策しているが旗色は良くないという。

「先月、『週刊文春』が、陰湿な社内イジメが多発していると報じたのがその一因。
このまま、悪評が続くようでは『LDHの人間は東京五輪にふさわしいのか?』という議論にもなりかねないですからね。
社長のHIROは2020年の東京オリンピックでEXILEグループを世界に発信すべく、日夜“外交”を重ねていますが、あまりうまくいっていないようです」(芸能ライター)

 社長のHIROの地元は神奈川。それをもじられ神奈川ヤンキーチームとも揶揄されている。

2014年には、天皇、皇后両陛下主催の「春の園遊会」にも出席した実力者だが、どうも天下を取ったと勘違いしてしまったのか?

ネットに流れるLDHの非道のウワサ

■「双子の副社長Xと専務Yをはじめ関連会社のスタッフら計8名ほどで焼き鳥店で会食をしていたんです。

が、帰る間際になってXが突然、自分の運転手に対して激怒しだしたんです。『なんでお前がこんなに飲み食いしてるんだよ!』。そして弟のYが店外で運転手に土下座を強要しました。運転手の分が6千円もかかっていたということなんです」(目撃していたLDH関係者)


■「LDHでは、社長のHIROさん(五十嵐広行・47)を頂点に、上下関係は絶対。よく言えば体育会系、悪く言えばヤンキー系の“ノリ”。
ヤンチャな見た目の所属タレントが多いのですが、じつは鉄の掟があるんです

例えば先輩とハイタッチする際にも、後輩は片手ではなく、手を添えて両手でタッチをするというのは有名な話です」(同前)
(以上引用 週刊文春)


■「表では“仲間”や“夢”を謳っていますが、実態はイジメや体罰が横行するブラック企業。

この1年で20名近い社員が退職し15年度入社の新入社員は半年足らずで全員辞めました」(元社員・Aさん)
(以上引用 週刊文春)


■「ある元社員は入社2か月で自主退職を迫られました。
理由はXの指示で買いに行ったiPhoneケースが『薄さが足りない!(厚すぎる)』から。信じられませんよね。

手術を強要された社員もいます。
当時Xの運転手だった社員に他の社員を通して
『腋が臭うから手術しないとマネジャーに昇格させない』
と伝えたんです。でも周囲は臭いに気付かなかったし、病院でも手術は意味がないと言われた。

ですが結局、彼は15年6月に指示通り手術をしました。
術後は激痛から業務につけず、Xの指示で3週間休暇をとらされていました。休みの間はもちろん無給。結局、彼はマネジャーになれずにそのまま退職しました」(同前)
(以上引用 週刊文春)


■「会食後の深夜、ラーメン店で『食べないとクビだから』と豚骨ラーメンを10杯、目の前に並べられ、私は必死に食べました。

Xは笑いもせずに見ていました。その夜は吐きたいのに吐けず腹痛で眠れませんでした」
(以上引用 週刊文春)


■「同僚が突然丸坊主になって出社したんです。
なぜかと聞くと、営業宣伝部部長のZを怒らせたからだという。
他の先輩社員から『お前は丸坊主にしないと生き残れないぞ』
と言われたそうなんです。

どんなミスをしたのかと思えば……出張先で銭湯に行ったとき、入浴後、Zが『銭湯に行こうとは言ったが、一緒に入れとは言わなかった』
と怒りだし、同僚の荷物を車から投げ捨てて、そのまま東京に帰ってしまったのだそうです。

近くに駅もなく、同僚はタクシーで帰京。その態度が気にくわなかったらしい。部長は運転中に煙草で“根性焼き”をしようとしたこともあります」
(以上引用 週刊文春)


■「給与は基本給や業務手当などを合わせて手取りで20万円程度です。
労働時間は大体月に480時間ほど。時間外勤務は220時間にもなります。

70時間分の残業代は月8万円の業務手当に含まれているのですが、それ以上の残業代は一切支払われません」
(以上引用 週刊文春)


■「サーフィンが趣味の役員がいるのですが、その人の運転手になると、夏は出勤前に海へ行くため朝3時に迎えに行き、夜は会食が終わる深夜2時まで勤務。キャバクラに行った時はキャバ嬢も送らされる。
自宅ではシャワーを浴びるだけで一睡もできず、寝るのは車中でした」(同前)
(以上引用 週刊文春)


■「役員の双子はかなり伝説的なチーマーとして知られていただけに、社内では誰も逆らえない」(芸能記者)
(以上引用 リアルライブ)



参照:http://www.enta-tubo.com/article/440038195.html

※画像はイメージ

※画像はイメージ

 果たして、週刊文春をはじめとするウワサ話の真相はどうなのでしょうか。

見た目通りのヤンキーチームなのか、人は見かけによらないのか?

不祥事を起こすタレントを含めて、彼らの地位の陰には必ず『ファン』がいることを忘れないでほしいところだ。


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