紫外線対策に力が入る夏

今年は気温が37度に達するなど、人間で言えば熱があるくらい暑い日が続いています。


熱中症対策はもちろん、紫外線の強いこの時期に、UVケアにも力が入っているのでは
ないでしょうか!

とくに8月~9月上旬までは紫外線が強く、気が抜けないですね。


しかしいくらUVケアをしていても、こんな生活を送っているとシミができてしまうという、
こわ〜〜〜〜〜い生活習慣をお伝えします。

1. 洗顔や角質ケアをなまける

紫外線をあびると角質厚肥が起きて、保湿成分や美白成分が肌に入りにくくなります。洗顔や角質ケアをなまけるとそれがあからさまにくすみとなって現れます。夏こそ酵素洗顔やピーリングなどで肌代謝をアップさせることが大切です。

2. スキンケアは化粧水や美容液しか使わない

8月のメインスキンケアの美白を効かせるためには保湿がマスト。

ベタつくからといって化粧水や美容液のみですませていると潤いがどんどん逃げていきます。かならず夏でも乳液やクリームでふたをしましょう。

3. オフはUVケアはお休み

オフで自宅にいるからとUVケアをお休みして無防備な肌で一日過ごしていませんか?

家のなかでも窓から入ってくる反射光や洗濯物などで少しでもベランダに出たり、さらに蛍光灯やPCのブルーライトもすべてシミに結びつきます。オフの日でもUVケアをおこたるのは禁物です!

4. 汗ケアをおこたる

汗もシミに関係するの? ……はい、します。汗を放置するとかゆみやバリア機能低下が起こります。汗をかいたらハンカチやティッシュで優しくそっとおさえてふきとるのがポイントです。

5. 夜ふかし大好き!


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yuzupiyowo

馬刺しを愛すお洒落なひよこです。

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